『斜陽』眩い 朝の陽光にピントの合わない 僕の瞳次第に空気に溶け込む飛び越えられた闇から届く毒薬のカクテル 廻りだしああ 終わりを決めかねたいっそ 浮遊に終わろうか。。。そして いつか 底で眠る待たずに その時を迎えるんだ彼女の示した コトバに酔いどれて 次を待つ心躍る キミの美声を 今流れる瞬間に憧れ、、、また逢えるトキまで揺れながら 想い続けてみたい、、、Android携帯からの投稿