アナログクラウド手帳術 vol.36 携帯メモキャリアって、意外と種類が豊富なんですね! | アナログクラウド手帳術 ~どこでもメモれる!世界一大きな手帳を使った非常識な仕組み~

アナログクラウド手帳術 ~どこでもメモれる!世界一大きな手帳を使った非常識な仕組み~

従来の常識を覆す手帳術の仕組みを提案!手帳の一番大切な機能を手帳10原則として初めて明示!
携帯性の罠から抜け出した唯一の手帳術!クラウドコンピューティングの長所を取り込んだ唯一のアナログ手帳!
セキュリティを守れる唯一の仕組!手帳10原則をひと通り網羅!


    アナログクラウド手帳術には、手帳10原則を支える「5つの柱」があります。



    (手帳10原則については、「vol.21 ロボット3原則と手帳10原則」をご参照下さい。←クリック)



     



     



    1つ目の柱、『vol.27 携帯性を補完する意外な「メモキャリア(情報の乗り物)」』(←クリック)でご紹介した「付箋」です。



    

    名称は「付箋」ですが、アナログクラウド手帳術にとっては『手帳本体』としての役割を果たしてもらいます。



    付箋と聞いて、あなたがイメージするのは、多分75mm×25mmサイズや50mm×15mmサイズの小さい付箋だと思います。



    でも、アナログクラウド手帳術にとっては、『手帳本体』としての用途に耐えられるサイズが最低条件になります。



    具体的には、75mm×75mm以上の大きさの付箋です。



    

    一番ポピュラーなのが、住友3Mのポスト・イットや、コクヨのタックメモです。



    



     



    

    100均の付箋も、意外と使えます(ダイソー、セリアetc)。


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    あまり知られていないのですが、このような150mm×100mmの大きな付箋もあります(ダイソーです)。



    



     



    モレスキン派には、こんな付箋はいかがでしょう?



    



    



     



    また、タスク管理に便利なこんな優れもの付箋もあります。



    (札幌のコーチャンフォー新川通り店で見つけました)



    



    



     



    ということで、数ある付箋の中から、あなたの用途に合わせて、最適の付箋を自由に選ぶことができます。



    どうぞ、あなたに一番あった「携帯メモキャリア」を見つけて下さい!



     



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