投資信託 | 銀行員になりきれない銀行員の営業日誌

投資信託

今日は久々に投信獲得した。最近融資三昧で全然個人客のところに行けなかったから・・・。


私は頭の切り替えが苦手です。融資案件抱えながら投信売るのはどうも気が乗らない。


性格的には何かの専門で営業するのが合っている気がする。


今日は頭が切り替わってはいないけれど、店の数字に追われて仕方なく時間作って営業してきた。




お店に戻って余韻に浸る間もなく審査部門から不幸の電話・・・。


「○○がない」「○○の書き方が違う」「○○はどうしたんだ」


と、高圧的な態度。


「誰が案件とってきたおかげでメシが食えてるんだ?!」と怒鳴りたい気分を抑えつつ


打開策を交渉。


営業と審査部門は永遠の敵同士。


仕方ない面はあるけれど、同じ会社の社員なんだからもっと言い方に気をつけてもらいたい。