2009
新年あけてしまいました!2009年。
結局昨年もまた全然ぶろぐの更新ができませんでしたが。。。
今年こそはできるだけ更新をしていこうと思います。
2009年は私にとって色々と大きなことが起こりそうな予感が
しますが、まずは一日一日を楽しんでいきたいと思いますーーー
have fun!!
結局昨年もまた全然ぶろぐの更新ができませんでしたが。。。
今年こそはできるだけ更新をしていこうと思います。
2009年は私にとって色々と大きなことが起こりそうな予感が
しますが、まずは一日一日を楽しんでいきたいと思いますーーー
have fun!!
あの頃ペニー・レインと
いいです。ロック、ヒッピー、恋愛といろいろな要素が盛り込まれています。
音楽好きな人なら最初のライブの登場シーンは鳥肌もんだなー。
内容は…
15歳で『ローリング・ストーン』誌の記者に抜擢された主人公が、大物バンドのツアーに同行することとなり、そこでの数多の事件や、グルーピーの少女への恋などをつづった甘酸っぱい青春物語です。
それにしても70年代の大物ロックバンドってホントに伝説です。
こういう映画を見るとこの時代のアメリカに生まれていたかったとつくづく思うし、うらやましい限り…うーん。
ところでケイトハドソンは確か母がゴールディホーンで生活の場
を転々としボヘミアンのような幼少期を過ごしたそうです。
うらやましいなー
トランシルバニア
トランシルバニア民族音楽を元にした魅惑的な流浪の民ロマ(ジプシー)の音楽とダンスは、刹那的で残酷で絶望的なストーリー展開の中に独特の雰囲気を醸し出しています。
そしてなんといってもアーシア・アルジェントの存在感。
ふと見せる幼い表情が幼女のようであれば、娼婦のようでもあり、くもあれば、恐ろしいほどの妖婦のようでもある妖しさ・・・といった相反する人格を混在させる天才です。
なかなかいないよ、こんな俳優。
そしてなんといってもアーシア・アルジェントの存在感。
ふと見せる幼い表情が幼女のようであれば、娼婦のようでもあり、くもあれば、恐ろしいほどの妖婦のようでもある妖しさ・・・といった相反する人格を混在させる天才です。
なかなかいないよ、こんな俳優。


