YouTubeを見ていると、宿泊者だけが入れる夜の本屋が紹介されていました😀 

とても印象に残り、「いつか家族と行ってみたいな」と思っていた場所です。

ちょうどこの週末に予定が空いていたので、さっそく行ってみることにしました。

今回宿泊するのは、山口県にある「ねをはす」というホテルです✨



家から出発し、まずは門司港に立ち寄ることにしました。 
明治から昭和初期にかけて国際貿易港として栄えた街で、レトロな洋風建築が立ち並ぶ、とても雰囲気のある場所です。 
初めて訪れるので、とても楽しみです🌟



まずは腹ごしらえ、瓦そばたかせに行きます。

瓦そばは、焼けた麺がパリパリと香ばしく、つゆとの相性も抜群です😀 
とても美味しく、大満足でした!
子供達もとてもよく食べてました💮




食事を終えた後は、門司港周辺を散策しました。 

観光客も多く、お土産屋さんがたくさん並んでいて、とても賑わっていました。 

写真は綿菓子を作る機械です。

カラフルな綿菓子ができあがり、とても綺麗でした🌈 

さらに、自分の誕生日の新聞記事を印刷できる機械もあったので、記念に試してみました🌞


門司港はとてもレトロな建物も多く、夜もまた行ってみたいと思います。



 
関門海峡ミュージアムも寄りました。
無料の場所だけ言ったので次回はじっくり回ろうと思います。
建物が立派キラキラ


そこからホテルに行きました!
廊下や部屋に本があり早速読みます。
さまざまなジャンルがあります。


夜ご飯を食べ早速夜の本屋さんに行きます🍋
少し薄暗く、ランタンを照らし本を探します。
夜の本屋は何だかワクワクします⚡



店内では地ビールも飲めます生ビール



子供達も楽しんでおり、黙々と本を読んでおります。
店内は少し暗くランタンを照らしながら読みます。
非現実的でとても思い出になるホテルでしたニコニコ