ユニクロジャンキー…ポバヤシです。
11月に似つかない雨が降っている今日…
タイミングによると雨の見方もひとしお…
晴れを待ち望んだ週末は雨を呪いもし…
週末のキャンプを待ち望んでいた小6男子には包丁を持たしてはいけません
お父さんお母さん背後に気をつけて
雨を待ち望んだ卑弥呼は日照りに必死に雨乞い…
雨が降るまでに朽ちていった村人達が悔やまれます
(マヂもぅ降ってよ~私の地位やばいし~
バタバタ死んどるし~
雨乞いの力ないのバレてまぅやん…
早よ来いよ~
あっ、ちょ、あれ雨雲っぽいやん!早よ雨乞ってみよ~)
…この時代に天達気象予報士おったら神やな…
「三日後、雨降ります」
~三日後~
村人「神や~!!アマタッチャン神や~!!」
村人「神キタ━━━コレッ!!」
村人「卑弥呼いらんやんけぇ━━!!」
天達の國
小倉さん気をつけてっ!
ポジション入れ替わっちゃうから!!
台風中継で上の部分飛んでいっちゃうっ!!
小倉の小倉がでちゃう
良かった
天達が今の時代に生きていて…
乾いたアスファルトが独特の匂いを発しながら雨に濡れていくのを感じながら
私は邪馬台国の人々の熱いドラマを回想するのでした。
