「仕事やめればいいじゃん。うるさいなー」
必死で自分の気持ちを伝えようとしたのだけど
旦那も自分のことでいっぱいでした。
私も苦しい。
けれど、この世で
我が子のお世話ができるのは私しかいないんだわ。
そうよ
私が変わればいいだけのこと。
私が強くなればいいだけ。
男に頼らず頑張ろう。
小さな枠のなかで考えていたんでしょうね。
子育ては、夫婦でしなければならない、って思い込んでいたのよ。
別にいいじゃない。旦那は仕事、私が育児と仕事と家事全てを背負っても。
旦那が子育てできないのであれば、
わたしがこの子を好きなように育てさせてもらう!
すっかり吹っ切れました。
それからというもの
毎日がものすごく輝きだしたのです。
・・・続く