ドラフト会議



1: 名無しさん@実況は禁止です 2013/11/08(金) 23:53:45.57 ID:X7z0hvUi0
8月の発表から3カ月、AKB48グループのドラフト会議がいよいよ今週日曜日に行われる。
「即戦力を!」と告知し、新聞にも連日、候補者プロフィールが載せられている。
ファンもさぞ盛り上がっている…かと思いきや、あまり評判がよくない。
ドラフト開催の発表があってから、「そんなんやる前に、今いる若手育てろよ」
「どうせドラフトで入ったメンバーをゴリ推しするんだろ、いきなり失敗じゃシャレならんもんな」
など、とてもポジティブとは言えない意見が多かった。

特に危機感が強いのが、今月正規チームとしてスタートを切った、峯岸みなみ率いるチーム4のファンだ。
夏の5大ドームツアー・東京ドーム公演で念願の正規メンバーへの昇格が発表された同チームだが、
他のチームのファンからは「峯岸を正規メンバーに戻すために利用されただけ」「峯岸と三銃士(岡田奈々、小嶋真子、西野未姫)とその他」など度々酷評されてきた。

AKBを結成当時から見てきたファンの1人は
「先輩チームのチームA、K、Bや姉妹グループのメンバーは、現状を理解してその中でいかに自分を出せるかを考えて活動している子が多い。
特にA、K、BにはAKBがまだ無名で、明日どうなるかも知らず苦しかった頃を知るメンバーも多数います。
それに対して正規メンバーとしてスタートを切ったばかりの新チーム4のメンバーは、有名になってテレビで見るAKBに憧れて加入した子も少なくない。
もちろん本人たちはネガティブな意見に負けずにやろうとするでしょうが、“研究生”を推しているファンが、正規メンバーになった途端に離れてしまうのも有名な話。
既に15期研究生に推し変しているファンもいます。
三銃士ばかりを推す運営と、例の件でキャプテン峯岸の評判も良くないチームで生き残り這い上がるのは至難の業かもしれません。」と語る。


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