久しぶりの更新となりましたガーン


ペタあし返しも行けないままでごめんなさいしょぼん


元旦に実家家に来てから4日目となりましたビックリマーク


2日には、おばさん(父の1番上の姉)が娘さんと一緒に家泊まりに来られましたニコニコ


おばさんと言っても92歳。認知症がひどく、2年前には長男さんが亡くなり、いろんな事情があり、現在は老人ホームに入っておられます。


昨年おばさん(父の2番目の姉)が亡くなったこともまだ言ってないようですしょぼん


おばさんが家来られてから家の中が笑い声ですごく賑やかでした音符


まあ 同じことを何回も繰り返し言ったりはありますが、それでもわたしのことは覚えてくれてました。


でも今のわたしではなく、子供の頃のわたしの記憶が強いようで…


「●●(わたしの名前)こんな大きなったんかアップ」ってびっくりしていましたあせる


でも それが何回も繰り返し…その時はわかっていてもすぐ忘れるみたいですガーン


夕方には、おばさんの息子夫婦も来て、おばさんを囲み 本当に楽しい時間を過ごすことができました音符


父とおばさんと2人で仏間でお参りをしている姿は、周りのみんな見ているけど、それぞれ胸が熱くなり、泣いているのがわかりましたしょぼん


お参りをしている父もつまっていましたあせる

ナイフとフォークも終わり、みんな帰り、わたし・おばさん・娘さん・母と4人で枕を並べ寝ましたぐぅぐぅ

次の日も夕方まで同じ話の繰り返しでしたが、ずーっと話をしていました。


でも夕方になると「もう帰る時間やな!?」とおばさんが言いました。


やっぱり外泊届けを出して来ている限り、時間には帰らないといけないショック!

おばさんはわたし・父・母一人ずつに「ありがとう。世話になったな~」って頭を下げお礼を言ってくれました。


もうみんな泣くしかなかったしょぼん

「また家おいでや」とみんな言っていたけど、おばさんはニコッと笑っていただけですしょぼん


娘さんの車に乗る前にまたお礼を言ってくれたおばさん…


最後に言った言葉は…


「●●」と父の名前でした。


おばさんが帰った後は家の中が静まり返っていましたしょぼん


でもわたしは嬉しかった。


おばさんと父 親子ほど年齢は離れているけど、お互いがお互いを思っている。姉弟愛が強いんだなアップと思いました。


おばさんは妹が亡くなったことも知りません。だから妹のことも「来てないけど、どうしてるんや!?」って何回も繰り返し聞いていました。


なんか…姉弟っていくつになってもどんな環境になっても強い絆で繋がっているんだなアップと感じました!!


なんか…

わたし事をダラダラと書いてしまいましたあせる


ごめんなさいm(_ _)m


後ほどペタあし返しにお邪魔しますニコニコ