久しぶりに義母のことを書きます
わたし 義母の感覚がわからないのです
ご飯を炊く時に次から次に炊くんです
つまり
わたしが夜に次の日の分を考えてご飯を炊くようにしています。
たま~に夜 食べる分が足りない時があるらしく、そういう時は義母がご飯を炊いていてくれるんです
それはいいんですよ
でも その炊く量に問題があるんです
もし わたしがいる時に同じように足りないかな?と思ったら、残っているご飯に足りない分だけ足して、ご飯を炊くと思うのです
でも義母は違います
残っているご飯は無視して、たくさん炊くんです
そしたらご飯がたくさん余ってくるでしょう
そんなこと おかまいなし
それでたくさん残ったご飯は、わたしが処理しないといけないんですよ
残ったご飯は、お茶碗にとっておき次の日のお弁当を《焼きめし》とかにして使い切るんです
だからわたし&息子&旦那のお弁当行きです
まあ月曜日~土曜日までならいいんですよ
旦那は毎日お弁当持ちですから…
と言って残ったご飯を義母が食べることはありません

わたし 義母の感覚がわからないのです

ご飯を炊く時に次から次に炊くんです

つまり
わたしが夜に次の日の分を考えてご飯を炊くようにしています。
たま~に夜 食べる分が足りない時があるらしく、そういう時は義母がご飯を炊いていてくれるんです

それはいいんですよ

でも その炊く量に問題があるんです

もし わたしがいる時に同じように足りないかな?と思ったら、残っているご飯に足りない分だけ足して、ご飯を炊くと思うのです

でも義母は違います

残っているご飯は無視して、たくさん炊くんです

そしたらご飯がたくさん余ってくるでしょう

そんなこと おかまいなし

それでたくさん残ったご飯は、わたしが処理しないといけないんですよ

残ったご飯は、お茶碗にとっておき次の日のお弁当を《焼きめし》とかにして使い切るんです

だからわたし&息子&旦那のお弁当行きです

まあ月曜日~土曜日までならいいんですよ
旦那は毎日お弁当持ちですから…と言って残ったご飯を義母が食べることはありません
