続き・・・ですビックリマーク


それなのに・・・


わたしわたしは息子男の子に聞いてしまいました!!


わたしわたし「家のおばあちゃんが持っていったら?


って言わはったんかはてなマーク


息子男の子「違うで~僕が勝手に持って行ったんや」


わたしわたし「そうかニコニコ よう気がついたな~」


息子男の子「それぐらい 気がつくってビックリマーク


暑いのにおじいちゃんがんばってしたはったしな」


わたしわたし「そっかアップ」とうれし泣きしょぼん状態


すると母が息子男の子に・・・


母「おじいちゃんが●●(息子の名前)が


缶ジュース♪を持って来てくれたのがおいしかった音譜


って喜んだはったで~」


息子男の子「ふ~ん」


ただ これだけの話なんですが


わたしわたし ほんとーに嬉しかったのです涙


息子男の子は幼い時はあまり父との


接触がなかったのですが


だんだん大きくなるにつれ


父と話をしたり、遊んだりする機会が


少しですが増えましたビックリマーク


そうしていくうちに


息子男の子の中で父の存在が強くなったのだと


思っていますかお


息子男の子のそんなやさしい一面があったんだと


いうことがわかっただけで十分満足です合格


普段 ぶっきらぼうな息子男の子ですが


今日は少しだけ・・・


ほんの少しだけですが・・・


自慢したいと思いましたにひひ