わたし
の住んでいるところは
毎週 火・金曜日に燃えるごみの回収に
来てもらいます。
で、先週の金曜日の朝。
わたし
が、ごみ出しをしようと用意を
していた時、義母がわたし
に
義母「私の部屋のごみがあるんや」
わたし
「・・・」
義母「私の部屋のごみを入れてから出すわ」
わたし
「・・・」そのまま置いておきました。
しばらくすると・・・
義母「わかった。今 行くわ」って叫んでる。
その日義母は
に行く予定があったらしく
の免許がないから義父に送って行って
もらうのに急いでいたみたいです。
で、ごみ出しもせずにそのまま
を出て行きました![]()
結局 ごみ出しは・・・していません![]()
わたし
しませんでした![]()
だって・・・義母は「私がする」と言っていたから。
でもわたし
は知っています。
義母の言葉のあやを・・・
義母は、自分がやると言っておきながら
すぐ
を飛び出して行きました。
それは・・・
わたし
がするだろう![]()
わたし
にさせておけばいい![]()
ということなんです![]()
だから わたし
は、あえてしませんでした![]()
たまには 素直に義母の言いつけに
従ったらいいわ
と思ったからです![]()
まあ 生ごみなんでいやなんですけど
たまには反抗
もしないとやってられません![]()
って、義母の言いつけを素直に従ったのだから
反抗ではないです![]()
そして・・・明日もごみ出しの日です。
でも明日は言われる前に早い時間に
出しに行こうと思っています![]()