スターチスの種類で
ブルーファンタジアが飾りたくて
百合、トルコ桔梗、りんどうと一緒に
あいかわらず、
脇役から選ぶという…



りんどうは今のお気に入り

先週の透かし百合、
蕾の根元からポロリしました

浄化の為に
お花の力も借りたいので
百合は、しばらく続けます。
赤いガーベラも
効果があるようなので
探してるんですが、
ピンク、黄、オレンジばかりで
なかなか巡り会わないなぁ

赤とは言い難い…
が、普段は選ばない
濃いピンクを玄関にいけました。
携帯が壊れてから
好転機のサイン…
「知らない人から
良く話しかけられる」
「お店に入ると混み始める」
おき始めています。
おっとり息子が
「(好転機サイン)続くねぇ
」
」と喜び気付く程…
そこで、気付いたんです

私、せっかく褒め言葉を頂いても、
『御礼』を伝える前に、
相手の好意を
否定して返答してるんです。
例えば、、、
「わぁ、凄いお花~
こんなに沢山いけるんですか?」
「はい、家のあちこちに、
ちょこちょこと…」
「まぁ!良いわね~
素敵なお家ですね~
」
」この後に、御礼を一言
はさめば良いのに…
「いえ、ぜんぜん、
そんな事ないんです」
これって、、、
一見、謙遜した会話ですが、
すれ違い、戻って来てくださる程…
意を決して、
話しかけて下さった方にも失礼だし
雨風から私達を守るお家にも失礼だし
お花を買える、イコール、
主人がきちんと
働いてくれているから…
主人にも、失礼な事ですょね。
お花を選ぶ事も、いける事もできる
時間や体がある…
お手伝いをしてくれる、娘がいる
あ、、、息子も

私、全てに、日々、感謝が
足りなかったようです。
御霊さん、気付かせて頂けました。
ありがとうございます





御霊さんの存在や、
お香、生花の力を教えて下さった
「怜宝先生」にも、
改めて感謝致します





