昨年5月にG11という機種に変更し、その時に「春セレクト割」というものが適用されておりました。
利用料金から最大36,000円(月額1,500円×最大24回)割引されるというもの。

本日、何気に棚の上に嫁が挟んでおいたのであろう先月のau料金を確認してみたら、利用料金から1500円が割り引かれていない。
先々月分も嫁に見せてもらうも、やはり割り引かれていない。
「おや、これはおかしいんでないかい?」とauに電話を入れたところ、「契約破棄」になっているらしい。

「どうゆうこと?」と尋ねると、

「プランの変更をパケット通信料定額サービス以外のものに変更したからだ」とauねえちゃん。

「え?何で?」と聞き返す私。

「そういうサービスであるようでございます」とauねーちゃん。

「んじゃ、またパケット通信料定額サービスに入れば良いんだね」と私。

「いいえ、一度変更すると契約破棄ということになります」とauねーちゃん。


あー・・・・やってもうた。
過去を遡ってみたらほとんど、割引されずに私はこの"セレクト割終了"となっていた。



30,000円ほどの損失・・・。




「そういう場合は、アナウンスなりなんなりするんじゃないのかね」と聞いてみた

「お客様はご自分で携帯から変更されたようです」とauねーちゃん

「それでも、こういうのは、変更時に説明文を表示するとか、契約時に説明するとか今後するようにした方が良いよ」と愕然としながらも言いました。

「申し訳ございません。」auねーちゃんも申し訳なさそうでした。


電話後、ホームページを見てみたら、割引適用期間の箇所に小さな字でその旨が書かれておりました。
こういうのは堂々と書け、ドウドウと!



もし、私と同じようにこの割引に適用されている人は注意が必要ですな、注意あれ。
ドライヤーの風が焦げ臭い。
先日も焦げ臭かったので、掃除機で誇りをキュイーンと吸引したのだが、やはり内部にホコリが溜まっているのだろう…と思ったので分解してみた。
開けてびっくり…。「うへー」いや「うげー」といいたくなるほどのホコリがそこにあり、重なり合っていてなかなか取れないので綿棒でエイヤエイヤと取りました。

さて、すっきりきれいになったので元に戻そうとするが配線がじゃまでうまく閉まらない。
これには参った。ドライヤーだと甘く見ておりました。
なんとか30分ほどかけて配線をテキトーに押し込んで閉めることができました。
スイッチを入れるとすんごいの風の勢いが。
ほこりでここまで性能落ちるかってレベル。

普通に使っていれば、ホコリって溜まるんだから、簡単にメンテナンスできるような設計にしてもらいたいもんだ。そういうとこですよ、電気メーカーさん!!!


このドライヤー、パナの「IONITY NE60」ってやつなんだけど、調べたら今だ現行機だったから売れてるんだろうな。みんな3年ほど使ったら買い替えるのかなぁ…。

$よんぱち劇場-あ


朝ご飯を食べているときに、たまたま嫁の足が私の足に触れた。
そしたら驚くほどの激痛が足の親指に走った。

触ると非常に痛い。。

これは、もしかすると「痛風」かもしれないという予感がして、頭の中で一瞬のうちに、あぁもうビールは飲めないんだ、ラーメンは食べれないんだ、この先どうすれば・・・。
といったような暗い気持ちががよぎった。
というのも親戚のおじさんに痛風の人がいて、ビールが飲めないんだという話を聞いていたからだ。

これは参ったぞと思っていたら、嫁が一言、それは「埋もれ毛」だよと・・・・・。
私は初めて耳にした言葉でしたが、たまになることがあるそうだ。


なんだかほっとしたような恥ずかしいような朝でした。



あ、写真は本件となんら関係ございませんのであしからず。