腐女子さん専用…です

跳ね馬こと、キャバッローネファミリーのボス・ディーノと会話しちゃぃましょう。

※詩亜の好き勝手で心の声『』と普通の声「」でおおくりしていきますよー。

「よう!あんたが俺の話し相手か。
名前教えてくれよ」
→『なまディーノさんだ////』
「詩亜です^^」

「俺はディーノだ。知ってっか?キャバッローネファミリーのボスやってんだけど」
→『あたりまえだー(叫』
「知ってます!好きです(え」

「はは、そりゃどーも。
まぁ俺が今こうしていられんのも、リボーンのおかげなんだけどな!」
→『ぎゃー笑った////』
「(笑顔)←」

「リボーンの奴、手加減ってもんをしねーからよ、あの頃は傷が耐えなかったな…」
→『どんなー?←おい』
「(頷き)」

「ツナも今大変そうだよな~」
→「バシバシしごかれてますよ」
『色んな意味で。←だからおい』

「……………ん?な、なんだよ?あんまジロジロ見んなって」
→『はぅあ(*´ω`*)』
「ディーノさん照れてる…可愛い」

「べっ、別にテレてねぇよ」
→『なでなでしたいぃー』
「(なでなで)」

「………よかったぜ、ロマーリオ達がいなくて。あいつらがいたら茶化されるとこだった」
→『ガチ可愛い!!!!』
「むふふ←」

「………お前さ、もしかしてリボーンが言う俺が「ヘタレ」って、信じてんのか?」
→『あったりまえじゃー』
「もちろん^^」

「あ‥あのな―;ただ日本にまだ慣れてないだけだっつの^^」
→『言い訳した!こいつ言い訳した!』
「ビスケットボロボロこぼしてたくせにぃー」

「ったく…。お前だってイタリア来たら作法とかちゃんとわかんねーだろぉ?
……いや、別に言い訳してるんじゃねーからなっ?」
→『ふはは』
「ディーノさんが教えてくれればいいじゃないですかw」

「………」
→『え、ちょまじ可愛いんですが』
「(なでなで)」

「‥どうもお前相手だと気恥ずかしいな…。」
→『ふへへ』
「そりゃどうも(笑)」

「……あ、やべ…そろそろ恭弥と特訓する時間だ。
わりぃ、今日の所はもう行くわ」
→『今日のところは!?また会ってくれんの?てか何の特訓かなー?←変態』
「うん^^頑張って」

「なあ、また時間あったら…話そうぜ?」
→『もきゅーんv』
「喜んで^^」

「最後に、このバトン回す奴の名前聞いていいか?」
→ディーノさんの事好きな子に回すよ

「じゃあ‥またな!」
→『わきゅーん』
「ばいばい」