周囲からの◯◯に気付けると幸せになれる

周囲からの愛情に気付けると幸せになれる






服もおやつも自分で選んだ事がなく

自由がなかった幼少期


でもそれはすべてお世話してあげたいという

過保護・過干渉な母親なりの愛情だった。






進路もお付き合いしている相手も反対され

母親を疎ましく思った時代もあった。

(やってみなさい・自分で決めたことならと

 逆に背中を押してくれた父のことは

 今でも涙が出るほど感謝している)


でもそれは子の幸せを願っての

母親なりの愛情であり対応だった。






父は昔から母をよく

「バカじゃないの、◯◯でしょうがねニヤニヤ

「何してんのかね!◯◯しなさいムキー

とけなしたり注意している。

(むかし卵の黄身だけ残して白身を捨ててたとき

 激怒してたのを今でも覚えている)


でもそれは父なりの

愛あるアドバイスなのだ。







皆さんは気付いているだろうか?


あの人の暴言や罵倒や

ネガティブ発言の裏にあなたへの

愛情や期待が込められていることを。



そんな言葉を掛けて欲しくない

そんなことして欲しくないと思っても

それは相手なりの精一杯の思いやりだと。



周囲からの愛情に少しでも多く気付いて

心の奥が満たされるような

幸せに包まれてみませんかニコニコ





◆◇本日もありがとうございました◇◆