す大学4年生のゆうの就活
理系男子、IT業界を志し、
3年生の終わりに、最初で最後のインターンに参加
夏休みにはインターン用のスーツ買ったよね
それを機に重い腰を上げ、エントリーシートを出しはじめ、早いところは3月中に内々定をいただき、5月には就活終了しました。
ゆうの就活で、はじめて、ES、SPI、CABなど謎の横文字と理系特有の後付け推薦なるものがあることを知りました、いわゆるオワハラ

各社にエントリーシート(ES)を出して、書類選考に通ったら、SPIやCABなどの適性検査があるそうで、これが意外と難しかったり、WEBだったり、センター受験だったり、使いまわし?できたり…
「えっ?履歴書出すだけじゃないの?」昔と違うのね
しかもESとかSPI とか略していうので、なかなか話についていけない
「それ前にも説明しました」
とゆうにいわれることたびたび
面接の回数や選考過程も様々で、同じ時期にエントリーシートを出しても、企業によって選考スケジュールやペースが違うので、本命の結果が後になる場合は、合格や内々定をいただいても辞退をするか、返事を待っていただくことになるようです。
企業によってエントリーシートの提出時期も違うようなので、内々定をいただいてもさらにの難易度の高いところに挑戦したり、私が把握しているだけでも、選考途中で辞退した数を除き、7社から内々定をいただいたようです。
その中で、1社(仮にA社として)、
A社は、会社説明、選考は丁寧で、部署や業務内容も本人の希望を尊重、将来性、待遇ともに申し分なし、おまけに人事や面接官の方々の良い方ばかりでとても好感の持てる企業でした。何よりゆうを高く評価してくださったようで、入社してもやりがいを感じられそうな雰囲気でした。
ところが、最終面接(不合格になることはほぼないといわれ)に大学の推薦状を要請されたのです。
これが、理系特有の後付け推薦、いわゆるオワハラにあたることを知りました


長くなったので、オワハラにどうやって対処したかは、次に続きます😌
「オワハラ」とは:
「就活終われハラスメント」の略で、企業が新卒採用において、内々定を出した学生に、以降の就職活動を終えるよう働きかける行為や、内定を出す条件として長期的に学生を拘束する行為のことを指しており、現在社会問題となっています。
(HRプロHP抜粋)
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