こんにちは Amyです
酷く落ち込むと辞書を読みあさったりします・・・
変なヤツです(笑
例えばσ(^_^;)
こどく 0 【孤独】
(名・形動)[文]ナリ
頼りになる人や心の通じあう人がなく、ひとりぼっちで、さびしい・こと(さま)。
「―な生活」「―な生涯」「天涯―」
(名)
孤児と子のない老人。寄るべなき身。
「鰥寡(かんか)―」「窮民―の飢をたすくるにも非ず/太平記 33」
[派生] ――さ(名)
そがい ―ぐわい 0 【疎外/▼疏外】
(名)スル
(1)よそよそしくすること。きらってのけものにすること。
「仲間から―される」「―感」
(1)よそよそしくすること。きらってのけものにすること。
「仲間から―される」「―感」
(2)〔(ドイツ) Entfremdung〕ヘーゲルの用語。
ある存在が自己の本質を自己本来の存在の外に出すことによって、
それが自分とは対立する疎遠な他者となること。
理念が真実在たる精神に自己還帰すべく、
反対物である自然へと受肉・転変すること。
また、初期のマルクスでは、資本主義的生産の下で
人間的存在や労働の本質が、人間に失われていること。
こんな言葉を探してみたり(^o^;)
辞書って・・・
酷い事書いてあるね・・・
ワタシ・・・歪んでる?
話は変わりますがσ(^_^;)
先日映画を観てきました
今回は天王寺のシネコンでした
前回の難波の映画館より好きかな~♪
座席もちょっと広かったし、
飲み物を置くスペースもあったし
観たのは・・・
「チェ 28歳の革命」
カリスマとして世界のスタンダードになっている感のある
キューバ革命の英雄チェ・ゲバラ
スティーヴン・ソダーバーグが、彼の波乱に満ちた39年の人生を描く“生”と“死”の2部作。
その第1部で語られるのは、本気で世界を変えようとした男の熱き“生”。
若き日のゲバラがフィデル・カストロと出会い、革命を成し遂げるまでと、
彼が革命後に国連総会に出席し、演説を行った日々を描いている。
スティーヴン・ソダーバーグ監督といえば
私にとっては「セックスと嘘とビデオテープ」が印象的で
大好きな映画の1つです
フェイク・ドキュメントな感じが好きです♪
「チェ~」も本当にドキュメントじゃないの!?
と、思わせる緊迫感
そしてチェ・ゲバラを演じたベニチオ・デル・トロがすごい!
めちゃくちゃかっこいいです♪
しかし、歴史に疎いワタシ・・・
下調べをしてから観た方がもっと楽しめたと思います(→o←)ゞ
あ、それと・・・デートには向かない映画です(笑)(オキヲツケヲ・・・
