豪雨警報が出る中、わざわざ嵐の渦中へGO!!
雨だった。
とにかく色んなところでflowが、色んな感じでごったまぜの空間。
Sat
OKAMOTO'S
clammbon
あらかじめ決められた恋人たちへ
ハナレグミ
MARC RIBOT Y LOS CUBANOS POSTIZOS
KIMONOS
BATTLES
faces
CERO
Sun
RINGO DEATHSTARR
SHUGO TOKUMARU
MOGWAI
YMO
the chemical brothers
くるり
The MUSIC
どれもよかったんだけど。
なんだかんだ一番印象に残ったのがclammbonだったかな。
ちょうどrei harakamiさんが亡くなって。
郁子さんが追悼にfolkloreを歌った。
「寂しいけれど、私達はその寂しさを受け止めて、なお進んでゆくんだ。」
そんな意思のこもった、美しい、強い曲だった。
時は流れてゆく。同じ時、同じ瞬間、同じものは二度とは起こることは無い。
過去がある。過去の積み重ねが今を作るが、過去そのものは不変。
今がある。「今」のみが可変で。
そしてその可変の「今」の無限の積み重ねが、未来なんだろう。
そんで、くるり。
5人編成になって初めて聞いた彼らのact。
ワンダーフォーゲルとかばらの花、ハイウェイなんかの昔の曲を今の彼らで演奏してくれて、これがむちゃくちゃ素晴らしかった。
過去と、それを踏まえつつもとらわれないで精一杯に今をゆく姿を見せて貰った気がした。
YMOもそうなんだろうな。だけど、YMOは私がリアルタイムで昔の彼らを聞いてなかったから、またちょっと別の感覚だったけど。
そいで、帰ってきたらそのまま当直で。
医局で昔渋谷陽一さんとか松村雄策さんとバンド組んでたという上の先生からくそ熱い「ロック」と「魂の叫び」と「愛」の講義を頂いて、また燃えた、かつ萌えたw
やー、濃い週末だった!
最後になったけれど、rei harakamiさん。安らかに。ありがとうございました。
雨だった。
とにかく色んなところでflowが、色んな感じでごったまぜの空間。
Sat
OKAMOTO'S
clammbon
あらかじめ決められた恋人たちへ
ハナレグミ
MARC RIBOT Y LOS CUBANOS POSTIZOS
KIMONOS
BATTLES
faces
CERO
Sun
RINGO DEATHSTARR
SHUGO TOKUMARU
MOGWAI
YMO
the chemical brothers
くるり
The MUSIC
どれもよかったんだけど。
なんだかんだ一番印象に残ったのがclammbonだったかな。
ちょうどrei harakamiさんが亡くなって。
郁子さんが追悼にfolkloreを歌った。
「寂しいけれど、私達はその寂しさを受け止めて、なお進んでゆくんだ。」
そんな意思のこもった、美しい、強い曲だった。
時は流れてゆく。同じ時、同じ瞬間、同じものは二度とは起こることは無い。
過去がある。過去の積み重ねが今を作るが、過去そのものは不変。
今がある。「今」のみが可変で。
そしてその可変の「今」の無限の積み重ねが、未来なんだろう。
そんで、くるり。
5人編成になって初めて聞いた彼らのact。
ワンダーフォーゲルとかばらの花、ハイウェイなんかの昔の曲を今の彼らで演奏してくれて、これがむちゃくちゃ素晴らしかった。
過去と、それを踏まえつつもとらわれないで精一杯に今をゆく姿を見せて貰った気がした。
YMOもそうなんだろうな。だけど、YMOは私がリアルタイムで昔の彼らを聞いてなかったから、またちょっと別の感覚だったけど。
そいで、帰ってきたらそのまま当直で。
医局で昔渋谷陽一さんとか松村雄策さんとバンド組んでたという上の先生からくそ熱い「ロック」と「魂の叫び」と「愛」の講義を頂いて、また燃えた、かつ萌えたw
やー、濃い週末だった!
最後になったけれど、rei harakamiさん。安らかに。ありがとうございました。