hello☺︎こども英会話講師のAmyですニコニコ

前回の大騒動から1週間以上…


今も尚、息子はやりたい放題(バイトだけは真面目に行きそれ以外は夜遊び三昧)一応本業は学生なんですけど…笑い泣き


旦那は仕事。私も仕事含め、ただひたすらやらなければいけない事だけにフォーカスしている毎日です。痛感しているのは専業主婦脱出してよかったおねがい…と言う事。他に集中することによって切り替えができるからです。


さて今日は「覚悟」と「境界線」について、先日コーチングして貰った際に、自分がそれぞれをどのように思っていたか覚え書きしたいと思います。メモ


私の中でまだ完全な形になっていないのですが、「覚悟」はしてるつもりなのに、対自分の子供となると「境界線」が分からなくなり「覚悟」ブレる現象が。

私の中の
覚悟」。。。子供たちに対しての責任、ある程度何があってもある一定の想定内、●←こんな的の真ん中みたいなイメージ。

境界線」。。。他人事だと引ける境界線が我が子だと全然引けない、=←この線の幅が広くなったり狭くなったりがイメージ。見守る距離(線の幅)が遠いか近いか。

わかりにくくてすみません😅


ようは親子ゆえの距離感の保ち方が難しい…って事なのですが。


そして人は、過去の記憶、自分の経験や育ち方、など色々なデータが潜在意識などに溜まり、そこをに物事をジャッジしてしまう傾向があるので、自分だけで考えていてもついつい同じ結果や負のループに陥りがち…




そこでコーチという違う視点から見て質問される事で新しいアングルで見れたり、自分でもわからなかった事を気付けたり、ふと、ふに落ちたりして新しい見方の枠が広がったり変わったりするのです。


ただ、いくらふに落ちたからと言っても、それを受け入れてさらに自分の枠を広げるのは、(行動する)なかなか大変あせる


「境界線」の枠の幅を広くし(見守る距離を遠く)、「覚悟」の●の大きさを一回りも二回りも大きくする…


私にとって今回は大工事ですが、着手しようと思います。終了予定(希望)は再来年。その後の保証期間もしばらく長そうですが笑い泣きいつか一人で立派に立っていられますように。。。キラキラ


写真は先日友達と久々にテラス席で会った時に食べたフワッフワッな極上鎌倉フレンチトースト(お食事系)ナイフとフォーク
久々に笑えた時間でした爆笑