山手線人身事故で高田馬場で止まってしまい、これは怒りのデトックスチャンスと思って、電車の座席に座って怒りを感じてました!
その時間40分(*^^*)
そしたらこのメルマガが来たんです!
感動で泣きながら読みました。
シェアしたいのでブログにアップします。
支援学校教諭の山元加津子さん
通称、かっこちゃんが発行しているメルマガをお送りします。
★★★ かっこちゃんのメルマガ★★★
第360号 宮ぷー こころの架橋ぷろじぇくと
2010年8月3日現在 参加者人数3214人
「8/3 昨日の宮ぷー」
このメルマガを初めて読まれる方へ
メルマガの生い立ちをこちらのページに書いていますので、ご参照ください。
http://ohanashi-daisuki.com/story/index.html
久しぶりに学校へ来ました。10日ぶり。子ども達は学校には来ていないけれど、こ
こには大好きな仲間がいて、いつも温かく迎えてくれます。それから、毎日のように
感想のメールをくださる方が、「おかえりなさい」とメールをくださって、ああ、私
はここにちゃんと居場所があるなあと、とても幸せな気持ちになります。
居場所があることは本当にうれしいことです。
旅行の間に、少し熱が出ていたからでしょうか? 不思議な夢を何度も見ました。夢
には何度も宮ぷーが出てきました。倒れる前の宮ぷーです。
歩いていて、黒いTシャツから出ている腕は、筋肉もりもりで、
いつもニコニコ笑っています。その頃、私は
本当に宮ぷーにいっぱいいろんなことをしてもらっていたと思います。
パソコンで分からないことがあればそのたびに電話で教えてもらっていました。そうそう。金沢の
家のパソコンを無線ランで使えるようにしたいと思ったときにも、家に来てくれて、
すぐに無線ランができるように設定してくれました。
どんなときでも、必ずと言って
いいほど、電話に出てくれたのも不思議です。そして、私が車を無くしたときも、
(停めた場所がわからなくなってしまいます)行こうか?と言ってくれたし、よく電
話をくれて、「羽田からの飛行機が、もしかしたら飛ばないかもって・・」と言った
ときも、「すぐに車で迎えに行くわ」と言ってくれたこともあって、驚きました。い
いよ、大丈夫と言って、そして、飛行機は飛んだけど、「来て欲しい」と言えば、来
てくれたのかもしれないなあと思います。そんなとても頼りになる宮ぷー。
今はそうじゃないかと言うと、今だって変わらないと私はやっぱりそう思うのです。倒れてか
ら、体が動かなくなっても、でも、やっぱり宮ぷーは少しも変わらないなあと、夢を
見ていっそうなんだかそう思ったのでした。
私はもうひとつ、旅の間中考えていることがありました。毎日メールをくださる方
に、どうしても、私の思いをお話ししたいと思っていたのです。これまでも、何度も
そう思いながら言いだすことができなかったけれど、旅が終わったらお話ししてみよ
う。自分の思いを伝えてみようと思っていました。
その方には、お嬢さんがいらっしゃって、過失による事故で、今はベッドに寝たき
りになっておられるのだそうです。どうしても、事故を起こされた方を許すことがで
きなくて、もし、事故に遭っていなかったら、今、お嬢さんは、就職もし、結婚もし
ていただろうと思うと、相手が幸せになるのが我慢できないとメールに書いておられ
ました。そして、保険金以外に、毎月必ず同じ日に、同じ時間に、病院に来て、謝る
ことというのを、条件の一つにされたのだそうです。旅から帰ってパソコンをあける
と、その中に、その方からのメールがありました。
「・・・どんなことがあっても、必ずその日のその時間に病院に来るというのが条件
だったのに、今月はどうしても来れないので日を変えて欲しいと加害者から電話があ
りました。そのようなことは許されることじゃないということが、加害者にはわから
ないのです。どんなに大切な予定であろうと、将来に関わることであろうと、加害者
にはそのような未来があって、被害者はただベッドの上で寝ているだけ。せめて月に
一回のその日くらい、どんなことがあっても、償うということができないのかと腹立
たしく、申し出は断りました。私たちには一生幸せなんて来ないのに・・・幸せにな
る方法があったら、教えてほしい。私はいつもそう思っています。・・・」
いただいたのは、旅の間に決めたことを、お話ししたらいいよと誰かがそう言ってい
るようなそんなメールでした。
「私は幸せになる方法、わかります。知っています。相手の方に“もうあなたは充分
つぐなってくださったから、もう私たちのことは忘れて幸せになってくださいね。あ
なたの幸せを祈っていますね”とお話しされること、そのことのように思えてならな
いんです。私はそのことで、きっときっとお二人が幸せになられると信じます。お嬢
さんとお二人、どんなにおつらい日々を送っておられるだろうということ、私、充分
わかっているつもりです。けれど、私は恨んでいる間は、つらくて、幸せには決して
なれないんだって、知っています。知っているつもりなんです。メールをいただいて
いるうちに、どんどん大切になったから、私、旅の間中、帰ったらそのことをお話し
しよう。勇気を出してそうしようと思っていました」
書いてからもまだ、迷って、でも、エイっと送信ボタンを押しました。今日一日、
「どんなふうに思われただろうか?怒っておられるだろうか?と何度も考えました。
けれど、すごくうれしいメールをいただいたのです。私うれしくてうれしくて泣きま
した。
・ ・・・
・・・かっこちゃんからのメール。いったいかっこちゃんは何のつもりなんだろう。
何を言ってるのだろう。話にならないと正直思いました。それなのに、私自身、メー
ルを閉じて、娘とテレビを見て、テレビを消して、ふと、相手に電話をかけてみよう
とそんな気持ちになりました。そして、電話をかけたあと、私自身もわけがわからな
くなって、口走っていたのです。「もういらっしゃらなくてもいいですよ。充分償っ
てくださったのですから、幸せになってくださいね。私もあなたの幸せを祈っていま
す」と言いました。おまけに私は“あなたのご両親も本当に良い方ですから、あなた
の幸せを祈っているでしょう。長い間ご両親にもあなたにもつらい思いをさせてし
まってごめんなさいね」と言いました。いったい私のどこにそんな優しい言葉があっ
たのか、自分でも驚いています。電話の向こうから嗚咽が聞こえました。私も言葉が
続かなくなって、受話器を置きました。置いたとたんでした。不思議なことに、かっ
こちゃん、受話器を置いたとたん何が起きたと思いますか? 今まで感じたことのな
いような幸せな気持ちにつつまれて、胸がいっぱになって、娘を抱きしめて泣きまし
た。「よかったんだね、これでよかったよね」と言うと、娘が「ママ、よかったね。
ママ、よかったんだよ」と言いました。娘は「もういいよ」とこれまでも何度も言っ
ていました。でも、私は許せなかった。娘は、また「ママ、よかった、本当に」と言
いました。かっこちゃんは、こうなることがわかっていたのですか?見えていたので
すか?テレビを見終わったあの一瞬に何が起きたのか、何か導かれるようにかけてし
まった電話ですが、もし、体の不自由な宮ぷーのところに毎日欠かさずに出かけてい
るかっこちゃんでなかったら、私はこんなこと絶対にしなかったはずです。これか
ら、今日のことを後悔することがあるでしょうか?まだ実はわかりませんが、私が口
から出た「今までごめんなさいね」の言葉はかっこちゃんの言葉でなくて、私の心か
ら出た言葉であるならば、私の中にも実はそんな心が残っていたのでしょう
ね。・・・・
・ ・・・
私も一緒に泣きました。そうですよね。恨んでいては決して幸せになれない。自分が
つらいときに、相手も辛ければいいなんてことあるはずがないですもの。私はお二人
が本当にすごいなあと思います。「ごめんなさいね」とおっしゃっられたこと、私、
本当に尊敬します。今日はそんなうれしいことがありました。
病院に行ったら、宮ぷーは熱がありました。でも、宮ぷーにこの話をしたら、喜ん
でいたよ。よかったねって喜んでくれて、私もうれしくなりました。昨日、おしっこ
にもろもろがまた入っていたので、それで熱が出たのかなあと思いました。熱が下が
りますように、つらいのが、なおりますように。
かつこ
~~~~~~~~~~~~~~
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このメルマガは脳幹出血で倒れ、これまでの医学の常識では再起不能と思われていた
宮ぷーの病院での毎日を、親友の山元加津子が綴った日記からその一部を配信してい
ます。宮ぷーの願いはこの日記を出版すること。その願いの実現に近づくようにこの
メルマガを広めることにお力を貸して下さい。お友達に転送お願いします。
詳しいことは、こちらのページをお読みください。
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宮ぷーという方は、かっこちゃんが養護支援学校の先生時代に
脳の病気で倒れて、出血がひどく、全身がまったく動けない
状態になった同僚の宮ぷーさんという男性です。
身内が介護できないので、家族でもないかっこちゃんは
毎日、彼の介護をしています。
家族の介護でさえ、大変なのに、かっこちゃんの
なさっていることは凄いことだと思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
(文責 人見ルミ)
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【メルマガ名】船井メディア情報メルマガ
【発行元】株式会社船井メディア http://www.funaimedia.com
【発行者】野々垣 健五
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には何度も宮ぷーが出てきました。倒れる前の宮ぷーです。
歩いていて、黒いTシャツから出ている腕は、筋肉もりもりで、
いつもニコニコ笑っています。その頃、私は
本当に宮ぷーにいっぱいいろんなことをしてもらっていたと思います。
パソコンで分からないことがあればそのたびに電話で教えてもらっていました。そうそう。金沢の
家のパソコンを無線ランで使えるようにしたいと思ったときにも、家に来てくれて、
すぐに無線ランができるように設定してくれました。
どんなときでも、必ずと言って
いいほど、電話に出てくれたのも不思議です。そして、私が車を無くしたときも、
(停めた場所がわからなくなってしまいます)行こうか?と言ってくれたし、よく電
話をくれて、「羽田からの飛行機が、もしかしたら飛ばないかもって・・」と言った
ときも、「すぐに車で迎えに行くわ」と言ってくれたこともあって、驚きました。い
いよ、大丈夫と言って、そして、飛行機は飛んだけど、「来て欲しい」と言えば、来
てくれたのかもしれないなあと思います。そんなとても頼りになる宮ぷー。
今はそうじゃないかと言うと、今だって変わらないと私はやっぱりそう思うのです。倒れてか
ら、体が動かなくなっても、でも、やっぱり宮ぷーは少しも変わらないなあと、夢を
見ていっそうなんだかそう思ったのでした。
私はもうひとつ、旅の間中考えていることがありました。毎日メールをくださる方
に、どうしても、私の思いをお話ししたいと思っていたのです。これまでも、何度も
そう思いながら言いだすことができなかったけれど、旅が終わったらお話ししてみよ
う。自分の思いを伝えてみようと思っていました。
その方には、お嬢さんがいらっしゃって、過失による事故で、今はベッドに寝たき
りになっておられるのだそうです。どうしても、事故を起こされた方を許すことがで
きなくて、もし、事故に遭っていなかったら、今、お嬢さんは、就職もし、結婚もし
ていただろうと思うと、相手が幸せになるのが我慢できないとメールに書いておられ
ました。そして、保険金以外に、毎月必ず同じ日に、同じ時間に、病院に来て、謝る
ことというのを、条件の一つにされたのだそうです。旅から帰ってパソコンをあける
と、その中に、その方からのメールがありました。
「・・・どんなことがあっても、必ずその日のその時間に病院に来るというのが条件
だったのに、今月はどうしても来れないので日を変えて欲しいと加害者から電話があ
りました。そのようなことは許されることじゃないということが、加害者にはわから
ないのです。どんなに大切な予定であろうと、将来に関わることであろうと、加害者
にはそのような未来があって、被害者はただベッドの上で寝ているだけ。せめて月に
一回のその日くらい、どんなことがあっても、償うということができないのかと腹立
たしく、申し出は断りました。私たちには一生幸せなんて来ないのに・・・幸せにな
る方法があったら、教えてほしい。私はいつもそう思っています。・・・」
いただいたのは、旅の間に決めたことを、お話ししたらいいよと誰かがそう言ってい
るようなそんなメールでした。
「私は幸せになる方法、わかります。知っています。相手の方に“もうあなたは充分
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なたの幸せを祈っていますね”とお話しされること、そのことのように思えてならな
いんです。私はそのことで、きっときっとお二人が幸せになられると信じます。お嬢
さんとお二人、どんなにおつらい日々を送っておられるだろうということ、私、充分
わかっているつもりです。けれど、私は恨んでいる間は、つらくて、幸せには決して
なれないんだって、知っています。知っているつもりなんです。メールをいただいて
いるうちに、どんどん大切になったから、私、旅の間中、帰ったらそのことをお話し
しよう。勇気を出してそうしようと思っていました」
書いてからもまだ、迷って、でも、エイっと送信ボタンを押しました。今日一日、
「どんなふうに思われただろうか?怒っておられるだろうか?と何度も考えました。
けれど、すごくうれしいメールをいただいたのです。私うれしくてうれしくて泣きま
した。
・ ・・・
・・・かっこちゃんからのメール。いったいかっこちゃんは何のつもりなんだろう。
何を言ってるのだろう。話にならないと正直思いました。それなのに、私自身、メー
ルを閉じて、娘とテレビを見て、テレビを消して、ふと、相手に電話をかけてみよう
とそんな気持ちになりました。そして、電話をかけたあと、私自身もわけがわからな
くなって、口走っていたのです。「もういらっしゃらなくてもいいですよ。充分償っ
てくださったのですから、幸せになってくださいね。私もあなたの幸せを祈っていま
す」と言いました。おまけに私は“あなたのご両親も本当に良い方ですから、あなた
の幸せを祈っているでしょう。長い間ご両親にもあなたにもつらい思いをさせてし
まってごめんなさいね」と言いました。いったい私のどこにそんな優しい言葉があっ
たのか、自分でも驚いています。電話の向こうから嗚咽が聞こえました。私も言葉が
続かなくなって、受話器を置きました。置いたとたんでした。不思議なことに、かっ
こちゃん、受話器を置いたとたん何が起きたと思いますか? 今まで感じたことのな
いような幸せな気持ちにつつまれて、胸がいっぱになって、娘を抱きしめて泣きまし
た。「よかったんだね、これでよかったよね」と言うと、娘が「ママ、よかったね。
ママ、よかったんだよ」と言いました。娘は「もういいよ」とこれまでも何度も言っ
ていました。でも、私は許せなかった。娘は、また「ママ、よかった、本当に」と言
いました。かっこちゃんは、こうなることがわかっていたのですか?見えていたので
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ね。・・・・
・ ・・・
私も一緒に泣きました。そうですよね。恨んでいては決して幸せになれない。自分が
つらいときに、相手も辛ければいいなんてことあるはずがないですもの。私はお二人
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宮ぷーという方は、かっこちゃんが養護支援学校の先生時代に
脳の病気で倒れて、出血がひどく、全身がまったく動けない
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身内が介護できないので、家族でもないかっこちゃんは
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家族の介護でさえ、大変なのに、かっこちゃんの
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
(文責 人見ルミ)
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