3日目のイベントは古代文字の勉強会!
小高町にあるギャラリーむあんと言う絵描きで古代文字アートを書いたり、成り立ちを伝えたりしている鈴木学さん、アクセサリーアーチストの娘さんの八千代ちゃんがやっている素敵な空間♪
学さんはかなりのスピリチアルな方。
みんなを包んでくれる。
今回一番印象に残ったのは、言葉や文字は一本の糸、心の中の思いをどう織りなして模様にしていくかだ。
そして、切磋琢磨と言う4文字。
これは競い合うと言う感じでとらえていたが、実は自分の内を磨く言葉だとわかった。
切ると言う文字も大切、親切とかに使う重要な意味があり、七回刀で切って磨くと素敵な人になれる。
切ると言う文字は七と刀でできている。
石を例にとって説明して下さいました。
原石はなんにもないただの石だけど、切って磨いて素敵なつるつるな石になる。
人も同じで自分と差のある器の人が表れて磨かれる。
切磋琢磨すべての文字が磨くと言う意味でした。
文字の意味は深い!
一度学んでみてはいかがでしょうか(*^^*)
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夢工房アミークリエイト代表小林利美
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