のせでんレールウェイフェスティバルへ。
平野駅の隣にある操車場で。
今回は旦那込みの3人。
前回は雨降りの日だったけど今回はいい天気

でもそのおかげですごい人!
どこもすでに行列
入口での紙のサンバイザーの配布はもう終わってた。子供しかもらえないはずなのに。まだ会場から1時間半しか経ってないのに
やっぱ早くに来なあかんなー
とりあえず列が短かったミニ電車に乗る。
車掌体験や運転シュミレーションの整理券配布にはもう少しやな…と思ってたら…
私がソーセージ買ってる間に旦那と息子はプラレールくじに並んでる。
並んでる間に整理券配布は終わってしまう
←子供いないと整理券くれなかった
そんなことも気づいていない息子はクジ後、ソーセージ2本をペロッと食べてしまう
私はプラレールクジが終わるの待ってる間に食べた一口のみ。旦那に至っては食べさせてももらえなかった…
息子、めっちゃケチだ。食い意地張りすぎ
その後、突然「洗車体験」の列に並ぶと言い出し並ぶ。
日は暑いし、まだ1時間もあるのに…
しかも早すぎてまだ10人くらいしか並んでないよ
どんなけマニアやねん
何かわかってるんやろか
40分程並んでた頃に予定人数に達したので配布してくれた。よかった
20分後くらいにまた集合。その間にやっとテントの下に座り、オニギリやらサンドイッチやら食べる。腹減ったよ〜
洗車体験は、操車場からホームに入り、向こう側のホームに移動してイベント用の電車に乗る。
早く入ったのに、運転席寄りの端っこはあっという間に人で埋まる
ほとんどカメラを構えた鉄オタ…
通常営業の電車が駅に入るたびに、体験の人たちをホームに入れるのを止めるから、なかなか全員がイベント電車に乗れない
「まだかなーまだかなー」言いながら息子はなんとか愚図らず待っててくれた
近くにいた女の子がつり革にぶら下がってるのを見て「ダメだねー」と言ってた。注意しない親に驚きだ
息子がその辺のあかん事は覚えてくれててよかったよ
以前、電車であかん事をする事を、うちでは「鳩キッズ」と呼んでた。いつからか言わなくなったけど、かなり嫌がってたな〜
鳩キッズ話も面白いから、忘れないうちに書いとかなくちゃね
洗車体験は、洗車の機械を1往復するだけなんやけど、他の車両が通った時に機械の不調で水の勢いがなかったようで、もう一度やり直し。
ラッキー
何度もやるせいで、動画撮りすぎて容量足りなくなってきたわ
その後はまたイベントに戻り、
突然息子が「車掌さんと運転したい〜
」と言い出してしまった
しかし出来っこないので
プラレールのガチャガチャしに行こう、で大人しくなってくれた
よかったわ〜
聞いた時には完全無視するくせに後から愚図る
なんか旦那に似てるんとちゃう
直してもらわなくちゃね
息子は何故か
のせでんランドとずっと呼んでた。トーマスランドと同じ扱いかしら
