コーチングの練習をしたときに、
セッション中(または前後)に頻繁に発している言葉について指摘していただいた。
私は「まだ」という言葉をよく使っているのだそうだ。
指摘していただいてからは「たしかにそうかもなぁ」と頷けるものの、
それまでは、そんな言葉を何度も発しているとは全く気付かなかった。
「まだ、練習中だから・・・」
「まだ、○回しかやっていないので・・・」
「まだ、~~なので・・・」
この発言からは、
自信のなさや自己卑下、
まだ何かが足りないからと逃げ道を作っている自身が垣間見れる。
自分自身こそわからないものだと言うものだが、
まさにこのことに直面させられたし、
外に表れたものから色々と読み取れて面白かったりもする。
自分は何を頻繁に口にしているのか、
周りの人に尋ねてみると、意外な発見があるかもしれない。
セッション中(または前後)に頻繁に発している言葉について指摘していただいた。
私は「まだ」という言葉をよく使っているのだそうだ。
指摘していただいてからは「たしかにそうかもなぁ」と頷けるものの、
それまでは、そんな言葉を何度も発しているとは全く気付かなかった。
「まだ、練習中だから・・・」
「まだ、○回しかやっていないので・・・」
「まだ、~~なので・・・」
この発言からは、
自信のなさや自己卑下、
まだ何かが足りないからと逃げ道を作っている自身が垣間見れる。
自分自身こそわからないものだと言うものだが、
まさにこのことに直面させられたし、
外に表れたものから色々と読み取れて面白かったりもする。
自分は何を頻繁に口にしているのか、
周りの人に尋ねてみると、意外な発見があるかもしれない。




。。と楽天的に考えてしまう自分がいます

