☆BT6日目

体温は36.66 相変わらず低い
もうあきらめモードでお出かけ


☆判定日

本日の体温は36.65あせる


諦めていたので前回のように待ち時間にドキドキすることもなく過ごせた。
早く診察してもらい早く帰りたい気持ちでいっぱい

ようやく診察

感じのよさそうな男性医師
声のトーンでダメなのはなんとなく分かった

血液検査のデータを出され
だめだった事を再認識

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E2---213
P4---17.4
β-HCG---4.0
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おーっ 今までの中で一番マシだ
と逆にびっくり

前回までのβ-HCGは0.1と0.8だったしww

とはいえこの数値はだめなんだけどねガーン

先生曰く
「この数値で妊娠する確率は極めて低い、ただ年齢も考えると何ともいえないし
子宮外妊娠の可能性もある。また5日後再判定しましょう」とのこと。


でプロゲ膣座薬は中止して、診察後に注射をすることに
デュファストンは継続で・・・

で診察終了


処置室でプロゲステロン注射250を打つ
腕じゃなくお尻に注射なんだけど打たれたかどうかわからないくらいだったにひひ


どうせダメなら次回のβ-HCGは0になってもらいたい

そしたら次に望める!


ただ残りの卵ちゃんは凍結4分割卵(^_^;)
どうなることやら

もうここで私の不妊治療は終わるのだろうかしょぼん





BT5日目
      いつもの時間に体温 なんと36.66ダウン やばい 0.16℃下がってるあせる 
      ちょっと外出したけど暑すぎてほとんど家で過ごす
      便秘治った
      出血・眠気なし
      胃が重たい感じ(デュファストンの副作用)ガーン 
      少しおっぱいが痛い(ジュリナの副作用だと思う) 
      以前の妊娠した時のおっぱいの痛さとは全然違うし・・・

      前回ダメだったときのBT5で起こった強烈な腹痛が今回はあるかどうかドキドキしてると
      夜になって恐れていた腹痛が・・・ 今回は前回より軽めだけどやっぱりお腹が痛くなった

      あ~・・・・
      なんかがっかり
      今期もやっぱりダメなのかしら・・・・とちょっとネガティブ思考
  
      でも明後日の判定日まで気持ちをきらさずにポジティブでいなければダメだね
      どんな事があっても受け入れなければいけない


      よし!寝ようZZzz....
処方された薬はデュファストン、ジュリナそしてプロゲ膣座薬
3つも処方されるなんて初めてだし

なんか少しずつ自分の身体が妊娠に難しくなってきている身体になってるんだなって実感させられる

BT1日目
      おとなしくしておいた方がいいのかな?と思いつつも旦那も休みのせっかくのお出かけ日和
      かなり動き回った
      大丈夫かな・・・あせる
      体調はまったくいつもどおり
      少し出血 先生から出血あるかもといわれてたのであまり驚かない

BT2日目
      ずっと家にいる
      朝便秘気味でちょっとびっくり
      出血はなし
      胸のはりや眠気などはいっさいない
      胃が重たい感じ きっとデュファストンの副作用ガーン

BT3日目
      体温は上がってきた36.83
      なんかイライラ。生理前のような落ち着かなさ。 PMSっぽい感じ。
      胸のはりや眠気などはいっさいない
      本日便秘ですトイレ


BT4日目
      体温は昨日とあまり変わらず36.82
本日も便秘トイレ 2日連続なんてめったにないのになぁ(元々潰瘍性大腸炎のためお腹は緩いし)
      胸のはりや眠気などはいっさいない
      朝から少量の出血。少量がずっと続く・・・
      デュファストンのせいで胃がむかむかむっ



前回の一瞬着床したときはBT5日目に突然の腹痛があった
今回は無いといいけど・・・・




D13 ・・・ まだまだ排卵しそうにないとの事で5日後のD18に来院

D18 ・・・ 卵胞18ミリで明日にも排卵しそう
      明日の午前中に確認して卵胞があるかないかで移植日を決定したいとのことで明日来院

D19 ・・・ 午前確認 卵胞がまだある

D22 ・・・ 移植2日前の黄体ホルモンチェック
      P4 ・・・ 6.7
      当日また黄体ホルモンがぎりぎりかもしれないということで今日からプロゲ膣剤を使用
      処置質の待ち時間が長過ぎる

D24 ・・・ 移植当日
      お盆休みで激混み(><)
      採血結果、薬が効いて黄体ホルモン数値は良かった!
      移植決定!!ヤッター

      ただE2が低い

      AHありでグレードCを移植
      今回無痛! よかった~
      前回はグレードB 確率は低いけどポジティブに過ごそう

一週間後判定日
がんばれ卵ちゃんドキドキ

最近風疹が流行っているようで妊娠初期にかかると子どもが白内障、心疾患、難聴などの症状が出る場合があるらしいと言う事で妊娠希望の人は風疹の抗体検査をしたほうがいいらしい。

私は9歳の頃に風疹になったことがあるので大丈夫かな?とおもいつつネットで色々調べると2回かかる人もいるらしい叫び

すごく心配・・・
だけど調べてもし抗体が低かったりしたら風疹のワクチン接種をしなければいけなくて
その後、2ヶ月は妊娠してはいけないらしい・・・

まじかぁ
どんどん不妊治療が遅くなる・・・でも妊娠したあとに風疹に万が一なってしまったら取り返しがつかない


自費になるけどやっぱりやるしかないな!!
ということで近所の病院で5250円で抗体チェックをしてきました。

1週間後検査結果が出ました

風疹ウィルス IgG(EIA) 42.7(+)

でした
ということで現状風疹にかかる可能性はないようです。

良かった~~合格

これで心置きなく不妊治療に取り組めます。

もし妊娠希望されている方は抗体チェックおすすめします!!

子どもを託児所に預け万全の体制で移植へ向かう

今回の移植のために体調をよくしようと運動したり、家でお灸したり、葉酸飲んだりした
そして
血液検査
前回黄体ホルモンがぎりぎりだったけどそんな事あんまり深く考えてなかった

診察室に呼ばれると
またもや会った事のない先生のような気がする
その先生が渋い顔・・・

嫌な予感ドクロ

結果・・・・P4の数値悪すぎる 見せられた数値をみてびっくり4.4ビックリマーク マジか!これは悪すぎる
      (通常は8以上ないと移植出来ない)
      移植中止ハートブレイク

先生は 「これはダメだね!
      全然ダメだね!
      本当にダメだね!」
と3連発のダメだし

ここまで言われるともう何も言えない


血液検査の結果
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E2 ・・・ 71
P4 ・・・ 4.4
----------------

前回も8.1のギリギリ移植だったので黄体ホルモンに問題あるのかな?
先生も「あなた黄体ホルモンに問題でもあるの?」って・・・

胚盤胞移植は2度目だし問題あるのかどうかわからーーん


先生は
「とりあえず、今日からソフィアAを12日間飲んで、D13に来て!とのこと
そして移植日が決まったらその2日前に一度来て黄体ホルモンがいいか検査しよう。
たまたま今回卵の質が悪くてそのせいで黄体ホルモンがちゃんと出なかった可能性もあるしね!」と

その後も色々説明していただき納得の上で診察終了


思い起こせば確かにD13で調べた時に
モニターに映った卵の形は相当悪かった
でも前回も低かったからなぁ~
もしかして「黄体機能不全」なのか???悪いように考えてしまう



なんか気が抜けるしショックだし

もうどうなってるんだろう私の身体


旦那にメールすると
「了解」と一言

なんか自分一人で頑張ってる気がする
今日の移植の事もあんまり覚えてなかったし

旦那にとってはもうどうでもいいのかな?

急遽早く終わったので保育所にご飯前に迎えに行く事を電話で伝え
少し時間があったから洋服を焼け買い(◎`ε´◎ )


自分の身体が思うようにいかず
ちっくしょーーーーーって言いたくなる


仕事してた時と違って今はストレスも少ないはずなのに
全然仕事してた時の方が結果がよかった

歳を2つとったせいか!!!!


黄体ホルモンを良くするにはどうしたらいいんだろう
次周期に向けてなんとか改善しないと!!

と思いつつ今は何もやる気なし

はぁ~
体質改善するにはどうしたら・・・ ネットで調べまくる毎日がまた始まる




日曜は人が多いねー

血液検査の結果

E2 ・・・ 181
LH ・・・ 91.5
P4 ・・・ 0.9


少し関西弁の先生
初めてかな?

血液検査の結果を凄く丁寧に説明してくれて
とてもいい先生だった

LHの数値が高く、P4も上がってきているから
午後には排卵するくらいだよ!とのこと
家に帰ってすぐスプレキュアをするようにと

移植は5日後の7/6に決定!

KLC5周期目 D13午後来院

空いてるー
午後はいいね


血液検査の結果
E2 ・・・ 106
LH ・・・ 7.1
P4 ・・・ 0.3


まだ採卵しそうもないのでまた4日後



D6に時間が出来たのでKLCへ来院
今日はhcgの結果で子宮外妊娠していないかどうかのチェック


hcg 0.2ということで全く問題ないとのこと

診察は私が信頼している女性の先生

前回診察してくださった男性医師は次周期は休むといっていたけど
女性医師は血液検査の結果から今周期も分割卵か胚盤胞を移植できるとのこと

うれしい~ドキドキ

それにしても前回の医師だったら今回の血液検査の結果でも今周期休まされていたのだろうか・・・
どうなんだろうはてなマーク

まっ 何はともあれ今週期も頑張れることがありがたい

どんな結果になっても前向きに進むことしか今は出来ないから
なるべく色んなことをプラスに考えて過ごそう

体調管理をしっかりして移植に向けて万全の体制で挑もうグー

タイトル通り明日が判定日なんですが
急遽旦那さんが代休することになり子どもの面倒を見てもらえるということで
KLCへ早朝、早速電話

判定日は明日だけど今日行きたいと伝えると
出血や腹痛の有無を聞かれ医師に相談するとのこと

長い間電話越しで返事を待つ・・・

受付の方からのお返事は
「明日どーーーーしても無理なようでしたら 本日来院してください」と。

うーーーーん どーーーしてもムリなわけではないけど
今日行けたら明日子どもをサポートの方に預かってもらわなくてもすむ

そして陰性なら早く分かって楽になりたいと言う気持ちもある

ということでやっぱりKLCへ

採血→診察→お会計

今日は人がこころなしか少ないような気が・・・
あと4階のフロアが完成してた。こんなに広かったんだねー。


移植後の体調はというと

鮮血の出血と腹痛が移植5日後にあった
胸のはりはないけど少し痛かったくらいで他に特に変化はない
だからきっと無理だろうなとあきらめモードで9階で呼ばれるのを待つ


5階診察室前で待ってる間途端に緊張しはじめて
脳に酸素がいってないような感じであたまがぼーっとしはじめた
早く終わって帰りたい


そして診察室へ呼ばれた
いつもの女性の先生じゃなくそこそこ若い男性医師。今まで会ったことない人のような気がする。

入るなり
「うーーーーーーん あのねぇ 今回一瞬着床はしたんだけどこの数値だと妊娠はしてないね。子宮外妊娠してる可能性もあるから10日後前後にきて」 と。

もう がっかり汗汗

採血結果を渡される
E2 ・・・ 90
P4 ・・・ 9.1
β-HCG ・・・ 0.8

もう自分の気持ちは残りの胚盤胞と4分割への望みだけだと思い前向きな気持ちで
少し先生に質問

エイミ 「次周期移植出来ますか?」

先生 「次周期は無理だね。そんなに焦らなくても子宮の状態がよくなってからのほうがいいよ。」

   まさかの1周お休みとは!!!!
   またもやがっくりガーン

エイミ 「残りの胚盤胞と分割卵の状態ってわかるんですか? 」

先生 「融解しないとわからないね。死んでるかもしれないし。」と軽くおっしゃった

エイミ 「・・・・」

   もういや この人

先生 「あっ もうデュファストンも座薬も必要ないからね」

  

陰性でがっくりしてるところに 今、凍結してる卵ちゃんのお迎えを前向きに考えていたのに
さらに追い打ちをかけるように「死んでるかもしれないし」の言葉に怒りさえおぼえた

努力してる人間によく追い打ちかけれるな。この人。


自分に合う、合わないなと思う先生はいてもKLCの先生でイラッとしたのは初めてでした。


お会計 7,350円
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今日はため息はでるものの泣きはしなかった
なんか陰性に慣れたわけではないけど
今後もまた治療が続くと思うと怖くなる

この生活いつまで続くのだろう



何年もかけて治療してる人は沢山いて
本当にこころから敬服する。気持ちが強いなと


なんか家に帰ってから頭が痛い・・・
頭痛薬飲んでも全然効かない