Camomile House -107ページ目

きみの声


朝方1時間の夢
舞い上がったあたし


目覚める直前に、夢だって気づいてしまう、虚しさ。







なんで昨日のうちに、 気づかなかったんだろう
という思いで…


だけど、
はねのけられたら、また沈むだけ。


デリカシーのない話は苦手です

そして真っ向勝負は
昔っから避けている ずるい子です。

still



まだ

いまだに すきなんだね



よかったや



遠くから、そうおもうことしか、できないけど。


あのひとのことだから
また がらにもなく涙したんだろな

DVDみてるかも


タイミング悪く
連絡しなくってよかったや


きっと知ってるひとは少ないんだろうけど
それでもあたしは書かないよ コメントしない


なにか
Responseは あるだろぅか…

たまには
おもいだして くれてるかな?

さ む …



う~
風が やば い…










すきになったきっかけは

今も
これからも言えません





さむい季節は
いろいろ 危険です。