久しからず―

有名な言葉です。

我が兄弟間では
よく使います。

深いですね・・
『~久しからず』

うまくいって有頂天になり
その生活が
いつか終わってしまうなんて
考えもしない。

でもそんな生活は
永遠には続かないんだよ
という意味。

「世の中金だ
うちには金があるんだ
金があれば
何でも解決できる」


馬鹿丸出しな発言ですが

よく元夫が言ってました。



果たしてそうなのでしょうか??



姑の、

「あそこ(の家)には
ちゃんとお金を渡してるんだからいいの!

お礼なんか」と
頂戴したお祝いにたいして
お礼をしようとしていた私に言った台詞・・


お金を渡してるから?

いいのか・・?
いいわけない・・・。


母親がこんなだから
息子もお金で何でも
解決できると
公衆の面前で言う。


合わせ鏡の馬鹿親子。


あなた方に贈ろう


『奢れるものも、久しからず―』


正直、もう関わりたくないのですが

こんなことを書いたのは
いまだに「嫌がらせか?」と
思う事が度々起こるからです。


何しろ、元夫は親の会社で
ネットばかりして遊んでますからね

暇なんです。


それに加えて

異常な執着心の持ち主でもありましたから。



私は嫌がらせの証拠集めをはじめた所です。