こんにちは。
CPM養成講座生 えいみです。
ご訪問いただきありがとうございます。
昨日は朝からくしゃみと鼻水が出ていた娘。
熱はなく元気だったので、
保育園に預けたものの、なーんか嫌な予感。
母の勘てやつですね。
「大丈夫かなあ」と心配しておりました。
日中は連絡もなく、
「鼻が出ているだけで、元気に遊んでた
のかな?」なんて思って、お迎えに行くために
会社から電車に乗った矢先に、
保育士さんから電話が。
「娘ちゃん、なんか機嫌が悪いなと思って
熱を測ったら、38.6度熱があって、
多分もうこちらに向かってもらってると
思うんですけど、念の為連絡しました」
と、教えていただきました。
(ありがとうございます
!!!!!)
「ああ〜!朝気づいてあげられなくて
ごめんね
」
と一瞬自分を責め、涙がポロッとでてきました。
が、そうも言ってられない!!
速攻で、18時からリモート会議のため
家にいた夫に連絡し、娘を迎えに行ってもらい、17:30まで受付のかかりつけ医に連絡し、
ギリギリで診ていただけることに。
わたしはそのかかりつけ医で夫と娘と合流!
夫とバトンタッチをする!予定が・・・
娘、まさかの、夫の抱っこから離れたくないと
ギャン泣き・・・笑
夫、あまりの嬉しさに、鼻の下デレデレ伸ばしながら、リモート会議の時間を遅らせてもらうように、即、電話をかけ始め・・・笑
終始ニヤけながら病院→薬局→自宅まで一緒に来たのでした![]()
遅ればせながら母の日の花束です💐
幸い娘は熱も下がり、元気に遊んでいました。
夜、布団の中で、
「あーもうほんとに娘が心配で心配で
どうしようかと思った・・・」と、
夫に言ったら、
「え?だって子供が熱出すなんて
当たり前のことでしょ。
俺たちだってそうやって
大人になってきたんだから」
と言われました・・・
んーーーたしかにそう。
そうなんだけど。
(え、心配じゃないの?
とちょっと思ってしまった)
セラピストの卵としては、ここで思考の送り出しについて
考えてみました。
現実がどうであれ、(それは一旦置いておいて)
心配、の思考を送り出しているわたしと、
信頼・安心、の思考を送り出している夫。
そうかーーー。
娘の体調を気にかけて適切な対応はもちろんしますが、
娘の力を信じてあげることも素敵だな、と
思ったのでした![]()
それでは、素敵な一日になりますように![]()

