Couples (NYスナップ番外編)
25歳…。
30年後…。
50年後…!?
いつまでも、手を繋いで歩けるカップルって、素敵。
Manhattan, New York
CANON EOS 7D + EF24-105mm F4L IS USM
写真を見ていて今気づきました。
どのカップルも、足が二人三脚と同じ動きです。
手だけでなく、心も繋がっているんですね~!
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カップルではなく、こちらはカップ。
CANON EOS 7D + EF50mm F1.8II
日本からの出張者が買ってきてくれたお土産。
こちらではたいていのものは手に入るのでお土産は要りませんと言っておきましたが、コレは手に入りませんね。
さすが、元アメリカ駐在員!
買ってきてくれたのは、先々代の同じカリフォルニア駐在員です。
彼は独身なので、単身者の必要なもの判っていますね。
脱帽です。
いつもは雑なテーブルフォトばかりなので、今日はトイカメラ風に撮ってみました。
画像処理など施さなくても、一眼レフでもこんなトイカメラ風に撮れるんですねー
レンズが“トイ”クラスの安物だからでしょうか(笑)。
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ここ一週間、テレビではマイケル・ジャクソンの主治医の裁判の進捗を報道しています。
内容については、正直に言うと良くわからないのと真剣に見るほど進捗に興味がないので、またやっている的に聞き流していましたが、今朝はちょっと見てしまいました。
マイケル・ジャクソンが、死亡するおよそ45日前の2009年5月10日に彼のiPhoneに吹き込まれていたと言う音声が法廷で流されたということで、その内容に法廷の雰囲気が変わったようです。
声の一部を聞きましたが、今にも死にそうな声で、非常にインパクトがありました。
主治医の表情もいつもテレビで見ているのとは異なった感じに見えました。
正しいテキストをネットでみつけましたので、皆さんも意味を考えてみてください。
“We have to be phenomenal.
When people leave this show, when people leave my show,
I want them to say I’ve never seen nothing like this in my life. Go. Go .
I’ve never seen nothing like this. Go. It’s amazing.
He’s the greatest entertainer in the world.
I’m taking that money, a million children, children’s hospital the biggest in the world.
Michael Jackson’s Children’s Hospital…”
今なら、このリンク先 で裁判の様子と録音の音声が聞けます。
(最初の広告動画は鬱陶しいですが我慢して待ってください)



