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日経平均株価 22,018.52 -339.91
22,358.43(05/29)前日終値
22,051.97(09:00)始値
22,079.23(10:41)高値
21,931.65(09:37)安値
NYダウ 24,361.45 -391.64
米国ドル 108.82
WTI原油 66ドルぐらい。
金(Gold) 1300ドルぐらい。
ビットコイン 7500ドルぐらい。
世界同時株安?
まさかの一時400円安。
なんとか22000は守りましたか。
昨日の大引け前の急騰で今日は高く
始まると思ってたんですけどね、
全くお門違いでしたね。
昨日記事更新出来なくてヨカッタ…(違)
しかしイタリアだスペインだというのは
原因ではなくて単なるキッカケ。
もともと利益確定で売ろうとしてた
タイミングだっただけですね。(大口さんが)
大引け前の動きが昨日と同じなんで、
もしかしたら今日と同じく明日も下げて
始まるかも知れないけど、
普通なら上げて始まる感じなので、
思い込みを避けて始まってから様子見で
動けばついていく感じでトレードするのがよさそうです。
わたしゃすこーしだけ買おうかなと思っております。
この状況でバカなの!?って言われるかも知れないけど(笑)
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日経平均は幅続落、イタリア政局混迷で世界株安連鎖
15時25分配信 ロイター
[東京 30日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は大幅続落となった。イタリア政局の混迷を受けた欧米株安の流れを引き継いだ。為替が円高基調で推移したことも相場の重しとなり、一時は2万2000円大台を下回った。取引時間中の大台割れは4月18日以来となる。後場は日銀による上場投資信託(ETF)買いの思惑で若干下げ幅を縮めたものの、中国、香港、シンガポールなどアジア市場へと株安が連鎖する中で、戻りは限定的だった。
TOPIXは1.46%安で8日続落した。東証1部の売買代金は2兆7783億円。東証33業種で上昇したのは、その他製品の1業種のみ。任天堂<7974.T>の急伸が寄与した。下落率では非鉄金属、保険、鉄鋼などの下げが目立った。市場では「急速に積み上がった裁定買いポジションに解消余地があり、目先は調整含みだが、米IT・半導体関連株などには底堅さもみられる。米国株が大崩れせず踏み止まれるかどうかが焦点になる」(内藤証券投資調査部部長の浅井陽造氏)との声が出ていた。
個別銘柄では、レオパレス21<8848.T>が大幅続落。同社の賃貸アパートで建築基準法違反の疑いがある施工不良が見つかったと29日に発表し、嫌気された。一方、gumi<3903.T>は反発した。同社は30日、仮想通貨・ブロックチェーン事業に参入すると発表した。また、子会社で仮想通貨ファンドを組成し、仮想通貨への投資を開始していることも明らかにした。成長分野への事業進出を材料視する買いが入った。
東証1部の騰落数は、値上がり292銘柄に対し、値下がりが1760銘柄、変わらずが32銘柄だった。
日経平均<.N225>
終値 22018.52 -339.91
寄り付き 22051.97
安値/高値 21931.65─22079.23
TOPIX<.TOPX>
終値 1736.13 -25.72
寄り付き 1738.54
安値/高値 1731.28─1740.89
東証出来高(万株) 159261
東証売買代金(億円) 27783
https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20180530-00000057-reut-bus_all
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日経平均30日大引け=続落、339円安の2万2018円
個別株 株探 2018/05/30 15:01
30日の日経平均株価は前日比339.91円(-1.52%)安の2万2018.52円と続落し取引を終了した。東証1部の値上がり銘柄数は291、値下がりは1760、変わらずは32と、値下がり銘柄の割合は80%を超えた。
日経平均マイナス寄与度は25.6円の押し下げで東エレク <8035>がトップ。以下、ファナック <6954>が21.52円、ファストリ <9983>が17.44円、京セラ <6971>が10.54円、信越化 <4063>が10.02円と並んだ。
プラス寄与度トップはソフトバンク <9984>で、日経平均を5.57円押し上げ。次いでKDDI <9433>が2.00円、中外薬 <4519>が1.11円、三越伊勢丹 <3099>が0.89円、ミネベア <6479>が0.52円と続いた。
業種別では33業種中32業種が下落し、上昇はその他製品の1業種のみ。値下がり1位は非鉄金属で、以下、保険、ガラス・土石、鉄鋼、輸送用機器、銀行が並んだ。
株探ニュース
https://minkabu.jp/news/2120576
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