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DOLLやゲーム

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大好きです☆

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オーラソーマも大好き☆

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ぷちリカちゃん

可愛すぎて

ケースに入れて連れて歩いてます❤️


他シリーズも大人買いしてしまいました💦

只今、植毛中の子もいます。

植毛終わってパーマ中なんですが

あまりにカールが小さくて

うまく出来てるかが、、、🧐


おかげさまで

カナもナリカも

元気に過ごさせていただいています🙏

日々感謝です








ナリカのその後!

ありがたいことです。

奇跡が起きたようです。

前回のブログの、1/3の午後のことです。

午前中は、眠ったままというか、

起き上がることも動くこともなく、

水も食事もとらず、横になっていました。

午後、ゴソゴソと動き出したので、

水や流動食をあげると、食べ始めました。

その後、眠ることなく、

酸素室の中で、まわりの様子をキョロキョロと見ながら動いていました。

こんなにはっきりと、元気そうに動く姿を見ることに、

本当にびっくりしました。

おむつが濡れていなかったので、

トイレシーツでさせようと思い、酸素室から出しました。

すぐに呼吸がおかしくなると思い、

すぐ酸素室に戻せるよう準備していましたが、

よろよろしながらも、ちゃんと歩き、カナのそばに行きました。

その後も呼吸は安定していて、

酸素室の外にいられる状態になりました。

食事も、流動食ではなく、

カナの食べているものに興味を示したので、通常食をあげると、

たくさん食べてくれました。

4日も、朝は動かないのですが、

午後からは3日と同じように食事をとり、

おむつも外れました。

現在、5日の午前中は、

やはり横になって動こうとせず、食事はしていません。

水は飲めています。

午後から活動してくれることを祈っています。

本当に、家族で

「奇跡だね」と話しています。

29日から5日間、

酸素室で、ほとんど意識のないような状態だったのに、

ここまで回復してくれるとは……

本当に感謝しかありません。

なぜ、ここまで良くなったのかは分かりませんが、

やはり酸素室に入っていたことと、

ピモベハートの量を増やしたことが大きかったのかな、と思っています。

お正月休みで、家族がいてくれたことも、

本当によかったです。

動いているナリカが見られて、

年始早々、こんなにうれしいことはありません。

ただ、心臓が回復しているわけではないので、

無理はさせられません。


でも、本当にうれしくてうれしくてありがたくて。。。🙏


ナリカの記録

※ナリカの記録

新しい年を迎えました。
 落ち着いたご挨拶ができずにいますが、
 今は、ナリカと過ごす時間をそのまま残したいと思います。

みなさんにとって、しあわせな一年になりますように☆


 発症:12/29
 12/30:前回のブログ




12/31

朝、おむつが濡れていて、小さな小さな便も出ていた。
 ほんの少しだけペットスエットを飲む。
 飲むというより、なめる、という感じ。

ぐったりとして、眠っているような状態が続く。
 目の前から人がいなくなると、薄目で探そうとする。
 誰かが視線に入るようにしている。

流動食なども、少しなめる程度で、ほとんど食べられていない。

お薬の中で、ピモベハートが頼りになると先生に教えていただいたので、
 5種類あるうちのピモベハートだけを、なんとか飲ませる。

ほとんど寝ているというか、
 意識がないような状態。

主人と一緒に、一晩中そばにいる。




1/1

朝、意識がはっきりしていて、起き上がる。
 少しペットスエットを飲み、流動食を食べる。
 本当にうれしい。
 再び、普通に近いナリカが見られた。

おむつが昨日の朝から濡れていないので、
 酸素室から出して、トイレシーツに行かせてみるが、足が立たない。

給水機の水を飲む。
 すると呼吸がおかしくなり、すぐに酸素室へ戻そうとすると、
 よぼよぼした後ろ足を引きずるようにして、
 カナのベッドに入ろうとする。

(カナのベッドの中というより、
 いつもカナの横が定位置だったので、いつもの場所に戻ったつもり)

眠ったあと、流動食やミルクなどをとる。
 食べたり飲んだりすると、胸が苦しくなるようで、立ち上がる。

たくさん胃に入れたせいか、
 背中を反らして、パンティングをする。

苦しそうなので、枕を高くして胸のあたりに置く。
 暖かくしすぎてもだめなようなので、服を脱がせ、
 掛けているもので調節する。

夜になると落ち着き、意識もはっきりして、
 時折、立ち上がったり、動いたりする。

奇跡かと思うほど、普通のナリカが戻ってきた。
 でも、酸素室からは出せない。

おだやかな様子のナリカに感謝する。
 このまま元気になってほしい。

夜中も、おだやかに眠っている。

薬は、一番大きな貧血の薬だけ飲ませず、
 あとは飲ませることができた。




1/2

ゆっくり、おだやかに眠って朝を迎える。
 手をぺろぺろなめたりして、いつものナリカのように見える。

おむつは濡れていない。

薬、水、流動食を食べる。
 だいぶ体が楽になったようで、酸素室の中で立ったりする。

おしっこも、たくさん出た。
 便は出ていない。

眠る時間も減り、酸素室の中で、
 いつものナリカのように、みんなの様子を眺めている。

カナが食後、主人と外に出る様子を眺め、
 自分も出たいようで立ち上がる。

夜には、カナが食べている様子をながめ、
 その固形のごはんをあげると、おいしそうに食べる。

酸素室にいなければ、いつものナリカだ。
 このまま……元気になってほしい。




1/3

朝まで、おだやかに眠っていた。

今日は、お水をほんの少ししか飲まない。
 おむつは濡れていない。
 流動食も食べない。
(SSのおむつでも大きすぎる)

薬は4種類飲ませる。

起き上がったりはするけれど、
 昨日の元気さはない。
 朝だからかもしれない……。




※※※※※※※※※※※※※※※※※※

1/3 AM8:30

今、眠っています。
 今日は、まだごはんを食べられていません。

起きたら、またいろいろ試してみます。

おとといから昨日にかけて、
 どんどん回復していくように見えました。

でも主人は、
 「元に戻ることを期待してはいけない。
 酸素室から出るのは難しいと思う……」
 と言っています。

現実、そうなのかもしれません……。
 でも、やっぱりどこかで、
 いつものナリカに戻ってくれるような気がしてしまいます……。

心配なことが増えました。

普段から食が細く、むらがあるカナですが、
 ほとんど食べられなくなっています。
 いつもの1/3も食べられていません。

やはり……わかっているのだと思います。
 ナリカを直視せず、横を向いていますが、
 ずっとそばにいます。











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