「ワインが五感を開発します」


日常で五感を意識して使っている人は少ないようです。
バランスよく使えてる人はもっと少ないかもしれませんね。

スピードも速いし、ストレス社会と言われる現代。
いちいち意識して敏感でいられないのも本音です。


でも。。。使わないと衰えるようですよ~(笑)
能力を眠らせておくのももったいないですね。

五感とは・・・

視覚
味覚
聴覚
触覚
嗅覚


私たちは五感を通して世界を知覚しています。
開発することでもっと豊かな人生を創造できるかもしれません。

また、五感の次には第六感へ。
第六感を開発することで、いいこと/悪いことを予知→望みどおりの人生へ。
人生の波に乗れちゃうかも♪



私の個人的仮説ですが、まとめると

五感を開発することに意識を向け、訓練してみる
 ↓
日常の出来事に敏感になっていく
 ↓
第六感の開発につながる。あるいは第六感をコントロールできるようになる?!
 ↓
<しずかなわくわく>を感じることができる
 ↓
やりたいことがわかる?! or 楽しみかたがわかる
 ↓
豊かな人生へ♪


開発してみる価値ありそうだと思いません?


では、ワインと五感について。
ワインは五感を開発するツールのひとつとして使えます。


ワインを飲む時に意識してみましょう。

視覚ー色を観察。ボトル/グラスの形の変化に注意する。
味覚ーワインの味。微妙な違いを楽しむ。
聴覚ーグラスにつぐ時の音。例えばシャンパンの泡。飲むと音楽が聞こえるという人もいるようです。
触覚ー舌で味わうテクスチャー(質感) まろやか/ざらざら/シュワシュワ
嗅覚ーワインで一番大事な要素。鼻をつまんでみるとわかります。



さて、お試しあれ。