昨日の午前中はジムで汗を流し

その足で 近くのフレンチのお店へ


同年代の女子3人でのランチ


あむろんの歩き方

月 お店をネットでさがしていたところ

聞き覚えのあるお店がヒットした


シェ・ママン


同じ名前のお店が尾鷲にあった


ホームページを見ていると

尾鷲から取り寄せた魚介類・・・

やっぱり 尾鷲のお店かな


場所は鈴鹿市磯山の住宅街にある


まずは  無農薬野菜のサラダ


あむろんの歩き方


右の輪切りのものは

紅化粧大根って言われたような


おしゃべりに夢中で

説明を聞いても右から左で

記憶にない


カボチャのポタージュ

あむろんの歩き方

甘くておいしい



メインは魚か肉


あむろんの歩き方

あむろんは 魚

白身魚のパン粉焼き


ソースがおいしく満足


二人は肉をチョイス



デザート


あむろんの歩き方

紅茶のブラマンジェ


甘さがちょうどよく

大好きな紅茶味だから

早食いのあむろんだけど

これは ゆっくり味わった ペロリ


飲み物は もちろん紅茶

二人はコーヒー


二人はあんまりたくさん食べられないタイプだから

メイン1つでちょうどよかったそうな


あむろんは 肉と魚の両方味わえる

セットでもよかったよ


他のお客さんのを見ていると

デザートも多いし

次回はワンランクアップだな アップ


ところで こちらのお店

やはり 尾鷲のシェ・ママンのご夫婦


シェフは奥様

旦那さまは フロアでサービス


尾鷲のお店は息子さんに譲ったよう


よくぞ 尾鷲から鈴鹿へ来てくださいました

お気に入りのお店に加えます


ペタしてね


少し前から リビングの照明がチカチカ点滅


買い置きの蛍光管と交換しても

チカチカ  消灯


おかしいな


蛍光管が2重になっているので

点くほうだけで

だましだまし使ってた


しかし 12月にはいり

とうとう 点かなくなっちゃった


電気屋さんにみてもらわないとダメかな


出入りの電気屋さんはないし

Y電気とか Jシンなんかは

みてくれないだろうな


う~ん

家を購入した不動産屋に電話してみた


状態を話したら

インバータの故障かもとのこと

有料になるけど電気屋さんを紹介するって


みてもらわないと 判断できないから

紹介してもらった


その電気屋さんは

夜でも対応可能とのことで

平日の19時に予約


結果 やはり インバータの故障

修理するより 照明器具を買うほうが安いらしい


あーここの電気屋さんのを

買わされるんだろうなと思いきや

ホームセンターとかで買ったらいいよって


お宅の商品を買わなくてもいいの びっくり


しかも 今回は無料でいいと


おおおおおおお

遅い時刻に来てもらったのに

ご親切なアドバイスまでいただき感謝 うるうる


ペタしてね





はじめのうちは よくご馳走になった

テーブルビートサラダ



ピグワールド スナップショット


あらー あむろん 双子だったのね

ピグワールド スナップショット

こっちの町では 婦人警官
双子じゃなかったのね 三つ子か

ピグライフ スナップショット

ホットクランベリージュース
熱いから 手袋はめたまま

ピグライフ スナップショット

クッキーツリー 自分で作って食べちゃった


ピグライフ スナップショット

ホットクランベリーパイだ

ピグライフ スナップショット

お手伝い友のお庭
今回は熊の足跡とうさぎさん
次は何かな

ピグライフ スナップショット

久しぶりにエミリーのお庭を訪問したら
ベッドが
しかも 布団の中に入れるじゃん
ゲットできるかな・・・


車に乗り込み 次に予定している

アウトレットにナビをセットするのかと思いきや


Yさんが 

この近くに銀の森があるよ

あむろんは行ったことないやろ

行こか


ということで 目的地変更 銀の森へ


あむろんの歩き方


あむろんの歩き方

またもや 買い物か


入口には チーズケーキの試食


ソースやドレッシングの試食もある

奥には だし汁の試飲まで

これがまたうまい


他のお店を覗いてみると

専門店のよう


和菓子屋

だし屋

洋菓子屋



あむろんの歩き方

そして ピザやパスタのレストラン


洋菓子店で 買ってしまった


あむろんの歩き方

アップルパイ

もちろん試食もある

シナモンがあむろん好みにきいてて 激うま sei


青森で好みのアップルパイに出会えなかった記憶がよみがえり

栗蒸しようかんや 栗きんとんも買ったのに

絶対買うぞと決断しちまった


でも ワンホールだと

絶対食べすぎてしまうから ハーフ


ハーフがあって よかったよ


次の日 楊枝で食べる試食とは違い

がぶりとかぶりついた


あ~ 幸せホルモンいっぱい


これが 余計な肉にならなきゃ

もっと幸せなのになぁ


ペタしてね


次は恵那駅の近くへ移動

ここでの目的は栗きんとん


まずはYさんリサーチの和菓子屋さんへ


ネットで5つ星がついてて

気になってたお店 星星星星星


しかし 行ってみると

商品が箱に入っており

判断不能 akn

 

一気に購買力が失せちゃった

ここでも やっぱり試食の大事さを痛感


駅前に えなてらす という観光物産館がある

こちらへ移動し物色


あれあれ

岩村の松浦軒本店のカステーラも栗むし羊羹もあるじゃん


他にも有名どころの 寿や や 川上屋の商品もある


その中から選んだのは


あむろんの歩き方

栗くらべ

恵那の老舗和菓子屋10店の栗きんとんが

6種類ずつ入っている


あむろんの歩き方

こがね箱ともみじ箱

6種×2箱だけど

参加しているお店は10店


だぶっているのは

寿や と 川上屋


こがねの箱には 

さきほどの試食のなかったお店もあるし

岩村でYさんが買ってくれたのもある


10店の栗きんとんを全部味見したくて

2箱買っちゃった


栗きんとんって消費期限が早い

期限が過ぎても平気で食べるけど

12個は多すぎた


こんな時 母と妹と姪っ子が近くにいたなら

四分の一ずつ いろいろ食べられるのにな



M-は こんな菓子よりスナック菓子派なので

一緒においしさを わかちあうこともできず

全く役にたたない



M-を責めるのはお門違いか shun...*

今回は欲張りすぎちゃった 笑


ペタしてね




酒屋さんの向かいはカステラ屋さん

もちろん 入る


あむろんの歩き方

店の主らしき おじいさんが

カステラ いやカステーラの試食をすすめながら

ポルトガルから伝わった製法そのままだと説明してくれた

約200年その製法だそうな


しかし 長崎カステラのようなしっとり感はなく

パサパサしている


このカステーラをお客さんにだしたら

恵那へ行ってきたん? と言われるよって


そんなに有名なのかな

あむろんは このカステーラを出されても

知らなかったから 気づくはずもない ふん


もう一品試食がある


栗むし羊羹

しっとり ねっとりしており

断然好み


あむろんの歩き方

あむろんは こちらを購入


観光バスのお客さんが わっさわっさやってきて

店のおやじは同じ説明をしている


他に栗きんとんや柿を使った和菓子もあるけど

やっぱり試食のある

カステーラと栗むし羊羹が飛ぶように売れている


試食って大事なんだね


お買いものもできたので

次の目的地へ向かおうとしたら

Yさんが


ちょっと ちょっと これ食べへん


あむろんの歩き方

取り出したのは 栗きんとん

いつの間にやら 4人分買っていてくれた


立ったまま いただきます

う~ん ねっとり系でおいしい ウマイ


岩村では 城跡も見ず 町の雰囲気を楽しみ

お買いものと昼食をとっただけ


まあ この4人のおでかけ目的は

おしゃべりと買い物だから

いいんだよね


ちなみに 昼食

鳥兵さんで


Yさんチョイスの鶏肝焼き定食


あむろんの歩き方


あむろんとKさんチョイスの親子丼


あむろんの歩き方

しょうゆ味が薄めの甘い丼

ここらへんの味付けなのかな

食べたことのない味


ごちそうさまでした


ペタしてね


11月30日(金) 晴れ



時々 近場へ遊びに連れていってくれる

50歳代のお姉さま達とおでかけ


今回は岐阜県恵那


いつもの待ち合わせ場所から

恵那まで高速でビュッ

と思いきや 結構遠い


着いたところは岩村町


しかし 駐車場が見当たらず


ウロウロしていたら

観光バスが停まってる y’s


岩村振興事務所って書いてあるけど

駐車場内にはトイレもあるし

停めてもいいんだよね


地図を求めて事務所に入ると

入口にパンフレットが ちゃんとある


でも 教育委員会とか書いてあるところをみると

役場なのかもしれない


役場の駐車場を

観光客用に開放してるんだろうか


不思議なところに来たもんだ



ここ 岩村は城下町

三重県の関宿にも似た感じ


あむろんの歩き方


あむろんの歩き方

薬屋さんの看板

昔の天秤や乳鉢なんかもショーウィンドウに飾られてる



●●邸の屋敷も見学できる


入って見る?

うん

200円要るで

やめとこか

うん やめとこ


ということで 文化施設は見学せず

この感覚 いいね


喜んで入ったところは

酒屋


あむろんの歩き方



あむろんの歩き方

入口に 線路が


この線路に沿って奥へ入ってと言われ

ずんずん行くと


あむろんの歩き方

わお

部屋が現れた


その先は小さなお庭らしく

川も引き入れており 珍しい造り


あむろんの歩き方

その中庭に大きな甕が


なんでも鑑定団で鑑定してもらったかもしれないが

お値段は書いてない


その先は酒蔵で

作業中


あむろんの歩き方

この先で 引き返し

店頭へ戻る


あむろんの歩き方

店頭では試飲をし あむろんは自分用に甘酒を購入


お姉さま方は一升瓶でお酒をご購入

それも 1本じゃないのよね


お姉さまがた アルコール依存症ですか がーん


ペタしてね


先日の高野山へは 実家に集合して出発


遅れると みんなに迷惑がかかるので

早目に実家へ到着


行く前に あむろん母から


1万円渡すわ と 言われていた


お金を貸した覚えもないし

年金受給者からお金をもらう理由もみつからない

一体なんなんだ ハテ


はいうへ っと 差し出されたものは


確かに1万円


あむろんの歩き方

タオル


ありがたいけど ジムで使うには ちと恥ずかしい お、かわいい


五千円も千円もあるで って



あむろんの歩き方

お札せんべい 

瓦せんべいっていうのかな 疑問

これが ちょっと甘目で意外においしかった


そして 大きな五百円玉まで


あむろんの歩き方

こちらは やわらかいせんべいで

実家で ひとかじりしただけ

残念ながら 好みじゃなかった


これらは 彦根の印刷局のお土産

印刷局とは お札を印刷しているところで

造幣局は硬貨を作っているところなんだって


母は 父が定年退職してから

あっちこっち飛び回ってるアクティブシニア


いつまでも元気でいてね わぉ



ペタしてね


納骨も滞りなくすみ

次は奥の院へ


祖母が旅立つ際のお弁当を持っていくのだそう


いろいろ しきたりがあるようだ


参道を行くと 両脇にお墓が見えてきた


なんと

見たことのあるキャラクター



あむろんの歩き方


そうそう 足袋や靴下でおなじみの福助さん



あむろんの歩き方

日産自動車 


あむろんの歩き方

UCCコーヒー



あむろんの歩き方

花菱アチャコの句碑


写真は撮らなかったけど

たくさんの企業のお墓


何故か宣伝しているように感じた


そんな中

愛犬のお墓

とっても大事な家族だったんだろうね


あむろんの歩き方



奥へ進むと

イイ感じの参道


あむろんの歩き方

そして
歴史上の有名人の墓が


あむろんの歩き方


織田信長の墓って あっちこっちにあるんだな


しかし 高野山のお墓って まさに観光名所だわ


ペタしてね



いよいよ メインイベント高野山へ


今回 M-は仕事を休めず不参加

そして あむろんは将来の下見を兼ねての参加



あむろん家は夫婦二人だし

M-は次男だから

お墓に入るつもりもなく

永代供養をしてくれるお寺をさがしている


以前 二人で永平寺に行ったとき

お勤めをしている雲水さん達の姿をみて

ここがいいなぁと 二人の意見が一致した


しかし 今回 あむろんは高野山もいいかもと

密かに候補にあげていた うーん…


というのも

K家(M-)もM家(あむろん)も

永平寺には全く縁がないのだ


姪っ子ちゃんに 高野山にしたら

お参りしてくれるかと聞いたところ

即刻却下されちまった ガーン


クネクネと長いカーブに

気分を悪くし 一気に高野山嫌いになっちゃったみたい ガーン



やっちょん広場から約1時間

ようやく 北室院に到着



あむろんの歩き方

納骨の準備の間 別室で休憩


あむろんの歩き方

みろく石という和菓子とお茶を出してくれた


あむろんの歩き方

あんこのはいった菓子



ところで 祖母(母方)は真言宗じゃないのに

なんで高野山 カピバラ


祖父の本家のおじさん曰く

高野山は宗派を問わず

昔の国でお寺が決まっているのだと


へー そうなんだ


ちなみに 父の実家も高野山で西室院だそうな


それじゃ あむろん達は 南室院か東室院でどうだと

M-にメールしたら


あほ 永平寺や との返事

やっぱり 永平寺に決めているのか


まあ どこでもいいや


ペタしてね