ゲゲゲでゲットした以外のお土産
まずは 出雲大社の後に寄った
島根ワイナリーの ワインケーキ
Eちゃん おすすめ
両家の家族に購入した
お目々もある
どっちも どこへ行っても 試食があり
とっても 美味しくって 何度も試食
焼きまんじゅうのほうは 1泊目と3泊目のお宿でも
お部屋の茶菓子として だされてた
他には 我が家用に
大根の漬物わさび風味(正式名は忘れた)
結構 これが おいしく
あっという間に なくなっちゃった
それから 鳥取のらっきょう酢漬
あむろん母が らっきょう好きなので
購入したのに 持って行くのを忘れて
まだ 冷蔵庫の中
結局 食べ物ばっかり
残るものは お箸だけ
鳥取・島根
観光地は少ないだろうと 甘く見ていたけど
たっくさん いい所あった
何年後かに 石見銀山必須で また行きたいな
おまけ
帰りは 岡山駅から新幹線
駅で購入した駅弁
大黒さまに 軽いショックを受け
拝殿のほうへ 向かっていると
右手の方から 大勢の人が 流れてくる
何があるんだろう
行ってみることに
わわわわわわわ
これが ガイドブックに載ってる しめ縄じゃん
でかい これだよ これ
Mちゃん達にも連絡したら
見ずに 四の鳥居の所にいると言うじゃないか
これを見ずして 帰っちゃだめだよ
やっぱり Eちゃんの記憶は 正しかったということか
一体ここは なんだ
270畳もあり 結婚式や祈願ができるらしい
学生の頃
出雲大社のしめ縄に 5円玉を投げて
ささると 良縁にと 聞いたんだけど
Mちゃん達 知らないみたい
そんなことをしたら 傷みが早いからか
今は底に 網が張られてる
でも いくらか 小銭が入ってるのは なんでだ
E子さん 宝物殿も見たいとのことで
またまた あむろん お付き合い
いやぁ ここは正解かも
天井に八雲が描かれており
これは 本殿の天井のレプリカらしい
でも 八雲なのに 7つしかない
1つ どっかへ 飛んでいったんだって
と 入口の係のおじ様が説明しているのを
盗み聞きしたので はっきりはわかんないけど
でも この八雲 きれい
写真撮りたかったな
本物の天井画の練習をしたものも 展示されている
一発勝負じゃないんだ
それから どっかから出土したらしい 勾玉
きれいな緑色
はぁ つけてみたい
他には 刀や・・・なんだっけ
まあ いろいろあるけど
さっぱり その素晴らしさがわからない
もったいない
歴史好きなら おもしろいだろうな
でもでも 出雲大社 来た甲斐あったよ
いよいよ 今旅のクライマックス
出雲大社へ
大きな石の一の鳥居
二の鳥居は木
ここからは 徒歩
いよいよ 来たぞ という感じ
ここをくぐり抜けると 下り坂
神社って 上っていく所が多いから びっくり
途中 右手に祓社(はらえのやしろ)があり
ここで 心身のけがれを 清めてもらうそう
真ん中は 通っちゃいけないらしく
左右に分かれて 歩く
きれいに 松が並んでいて
パワースポットっぽい
そして 最後の四の鳥居 こちらは銅
この前で 集合写真を撮ってる
右手には 大国主大神の 神話の一場面
これがきっかけで 結びの神になったそうだけど
こんな お話は知らない
おおおおお これが目的地か
意外と小さいんだなぁ
こちらの 作法どおり
2礼 4拍手 1礼
Eちゃんが もう1つ しめ縄あったんだけどなぁ
でも そんなの なさげ
10うん年前の記憶 定かでないのか
ここから あむろんはE子さんと行動
あ~あ 伊勢と同じだねぇ
中はよく見えないや
両脇に 廊下のような社がある
神在月に 全国の神様が お泊りになる所だって
E子さん よく知ってるね
裏手にまわると 本殿がかすかに見える
屋根がキレイだから 遷宮で新しくなった所かな![]()
彰古館というのがあり
E子さんが 入りたいというので お付き合い
うわぁ 七福神の大黒さんが いっぱい
えええ なんで
えっ もしかして 大国主=大黒 
字が違うじゃん
でも そうみたい
知らなかった (後半に続く)
最終日は 神社めぐり
まずは お宿の近くの 玉作湯神社
まだ 社務所があいてない
勝手に 祠を開けて 叶い石をいただく
きゃー
ようやく女子旅らしいことするのね ![]()
お金は 横の箱の中へ
この中に 石とお守り袋が 入ってる
石は色や形が それぞれ 異なるらしく
選んだ人との相性が ぴったりだって
あむろんのは 黒っぽく ヘマタイトに 似てる
かわいい 色じゃなくて ちょっぴり残念
でも 恋する乙女じゃないから
合ってるのかも
拝殿にお参りしてから 願い石へ
まん丸の お石様
この石には すごいパワーがあるそうな
叶い石を まず水で清め
願い石に ピタッと くっつけて お願い事をする
この時 石から石へパワーが 吹きこまれるんだって
拝殿に戻り 願い札に お願い事 住所 氏名を書く
複写になってるから 1枚は 願い札入れに投函
お守り袋は 好みのピンクで よかった
ところで 石は 写真を撮らず
だって パワーを 吸い取られたら 嫌だもんね ![]()
独身女子3人もいるのに
恋人が・・・
結婚が・・・
というような お願い事は ・・・・
してないんだろうな
願いが 叶ったら 叶い石を返納するのか
う~ん 遠いなぁ
でも きっと M-と一緒に 返しに行くね
10月1日(火) 晴れ 
とうとう 最後の日
もう1回 温泉 入っとかないと きっと後悔する
ということで 眠いけど トイレに起きたついでに
一人 庭園露天風呂へ
やっぱり 数人 いるいる
プールのような 池のような 広い温泉
誰も いなけりゃ 巻物を外して 泳いでいるだろうな ![]()
長楽園さん 庭園もご自慢のようなので
歩いてみた
回遊式になっていて 途中に庵もあり 小休憩できる
一周したと 思いきや 下へ降りる 石段がある
おおおおお 洞窟のような トンネル
わお もう1つの庭に出た
カメラ持ってくりゃ よかった チェッ 
一旦 部屋に戻ると
E子さんと Mちゃんのみ
Eちゃんとは 脱衣所で 入れ違いになったから
まだ 入ってるのかな
身支度をして 朝食前の 30分は ホテル周辺を散策
川の中に まがたま小島
お伊勢さんは 鏡と聞くけど
剣と勾玉は どこにあるんだろう
当然 味噌汁は しじみ
これで しじみ 4回目か
オルニチンパワー 全開
ところで オルニチンパワーって 何に効くんだっけ
最後のお宿
おおおおお
お食事処へ
こちらのお宿も テーブル席で ありがたい
蓮根まんじゅう だったと 思うが・・・
七珍の1つ 白魚入り
卵でとじる
上にのっているのは 海苔と えごま 珍しい
お蕎麦の代りに お寿司
すみませんねぇ
しじみ汁
おいしかったんだけど
もう 3週間前のことなので
はっきり 覚えてないわ
完食し お楽しみの お風呂へ
まずは 館内の女性湯で きれいさっぱり
浴衣を着て 一度 外へ出て
庭園露天風呂へ
更衣室は 男女別々だけど
お風呂は混浴
ぎょぎょぎょ ![]()
大丈夫 ちゃんと 楽しめるように
巻き布を用意してくれてある
それに 暗いから よくわかんない
おおおおお 広い 風呂
確かに 男性も入っている
けど 120坪のお風呂だから
なんにも気にならない ![]()
あ~ 極楽 極楽
ほろ酔い気分で おやすみなさい
ご馳走を食べた後は

そして お城へ
何かのご縁で 訪れることがあれば
松江で 1日ゆっくり したいなぁ
境港から 松江へ移動
まずは Mちゃん リサーチの和食処へ
宍道湖七珍を食べるんだって
宍道湖七珍とは これ
しじみ こい しらうお あまさぎ うなぎ もろげえび すずき
まだ 体調が本調子でないのか
それとも 好みでないのか
胃袋が 反応しない
3人は もちろん 七珍が食べられる
宍道湖七珍せいろ膳
九角は同じだけど 天ぷらがつく
松茸ごはんと土瓶蒸し 松茸の香りが いいねぇ
やっぱり 年に数回しか食べられないから
うれしいなぁ
隣でE子さんが あっ 茶碗蒸しに松茸が と
嬉しそうにしている
つられて あむろんも 茶碗蒸しに手をつけると
じぇじぇじぇ 松茸じゃない 穴子だ
他の2人も 穴子
つまり お店の人が
あむろんとE子さんの茶碗蒸しを
間違えて セットしたみたい
はぁぁぁぁぁ 松茸茶碗蒸し 食べたかったなぁ
あれっ ご飯食べたら 調子 戻ったみたい 
しげるロードでゲットしたもの

大人だから 目玉おやじと 気付かないデザインをチョイス
では 名残惜しいけど
カランコロンの歌を唄いながら 水木しげるロードと さよなら
カラーン コローン カランカランコロン
カラーン コローン カランカランコロン
カラーン コローン カランカランコロン
たたえ~る 虫たち~
カラーン コローン カランカランコロン
カラーン コローン カランカランコロン 





































































