同年代のKちゃん

先日 お母さんとフランスを旅してきたと

お土産をくれた


バター
あむろんの歩き方


キャラメルチョコ
あむろんの歩き方
2日間で 一人で ムシャムシャ 食べちゃった

食欲の秋だからねぇ


わー 1箱600kcalもある



何故かフィンランドのチョコ
あむろんの歩き方

どれも これも おいしゅうございました


ペタしてね


ゲゲゲでゲットした以外のお土産


まずは 出雲大社の後に寄った

島根ワイナリーの ワインケーキ
Eちゃん おすすめ

あむろんの歩き方

あむろんの歩き方

実家で お味見
あむろんの歩き方
う~ん しっとり おいしい


両家の家族に購入した 

白うさぎのフィナンシェと焼きまんじゅう
あむろんの歩き方

あむろんの歩き方


あむろんの歩き方


あむろんの歩き方

あむろんの歩き方

お目々もある


あむろんの歩き方

どっちも どこへ行っても 試食があり

とっても 美味しくって 何度も試食


焼きまんじゅうのほうは 1泊目と3泊目のお宿でも

お部屋の茶菓子として だされてた


他には 我が家用に 

大根の漬物わさび風味(正式名は忘れた)


結構 これが おいしく

あっという間に なくなっちゃった

それから 鳥取のらっきょう酢漬


あむろん母が らっきょう好きなので

購入したのに 持って行くのを忘れて

まだ 冷蔵庫の中


結局 食べ物ばっかり 

残るものは お箸だけ


鳥取・島根

観光地は少ないだろうと 甘く見ていたけど

たっくさん いい所あった


何年後かに 石見銀山必須で また行きたいな



おまけ


帰りは 岡山駅から新幹線


駅で購入した駅弁

桃の形のいれもの 祭ずし
あむろんの歩き方


ペタしてね

大黒さまに 軽いショックを受け

拝殿のほうへ 向かっていると

右手の方から 大勢の人が 流れてくる


何があるんだろう

行ってみることに


わわわわわわわ

これが ガイドブックに載ってる しめ縄じゃん

でかい これだよ これ

Mちゃん達にも連絡したら 

見ずに 四の鳥居の所にいると言うじゃないか


これを見ずして 帰っちゃだめだよ


やっぱり Eちゃんの記憶は 正しかったということか


一体ここは なんだ

ガイドを見直したら 神楽殿
あむろんの歩き方

270畳もあり 結婚式や祈願ができるらしい


内側からの景色
あむろんの歩き方

学生の頃

出雲大社のしめ縄に 5円玉を投げて 

ささると 良縁にと 聞いたんだけど

Mちゃん達 知らないみたい


ありゃりゃ またもや ジェネレーションギャップか
あむろんの歩き方

そんなことをしたら 傷みが早いからか

今は底に 網が張られてる


でも いくらか 小銭が入ってるのは なんでだ


E子さん 宝物殿も見たいとのことで

またまた あむろん お付き合い


いやぁ ここは正解かも


天井に八雲が描かれており

これは 本殿の天井のレプリカらしい


でも 八雲なのに 7つしかない

1つ どっかへ 飛んでいったんだって


と 入口の係のおじ様が説明しているのを

盗み聞きしたので はっきりはわかんないけど


でも この八雲 きれい

写真撮りたかったな


本物の天井画の練習をしたものも 展示されている

一発勝負じゃないんだ


それから どっかから出土したらしい 勾玉

きれいな緑色 


はぁ つけてみたい


他には 刀や・・・なんだっけ 

まあ いろいろあるけど

さっぱり その素晴らしさがわからない

もったいない


歴史好きなら おもしろいだろうな


でもでも 出雲大社 来た甲斐あったよ


ペタしてね


いよいよ 今旅のクライマックス

出雲大社へ


大きな石の一の鳥居

ここは 車で くぐり抜けるあむろんの歩き方


二の鳥居は木

ここからは 徒歩

いよいよ 来たぞ という感じ


ここをくぐり抜けると 下り坂

神社って 上っていく所が多いから びっくり


途中 右手に祓社(はらえのやしろ)があり

ここで 心身のけがれを 清めてもらうそう


三の鳥居は鉄
あむろんの歩き方

真ん中は 通っちゃいけないらしく

左右に分かれて 歩く


きれいに 松が並んでいて 

パワースポットっぽい


そして 最後の四の鳥居 こちらは銅
あむろんの歩き方

この前で 集合写真を撮ってる


右手には 大国主大神の 神話の一場面
あむろんの歩き方
これがきっかけで 結びの神になったそうだけど

こんな お話は知らない


左手にある こっちのほうが 誰でも知ってる
あむろんの歩き方

因幡の白うさぎ
あむろんの歩き方


おおおおお これが目的地か

意外と小さいんだなぁ


こちらの 作法どおり

2礼 4拍手 1礼


Eちゃんが もう1つ しめ縄あったんだけどなぁ


でも そんなの なさげ

10うん年前の記憶 定かでないのか

ここから あむろんはE子さんと行動


この奥に本殿があるみたい
あむろんの歩き方

あ~あ 伊勢と同じだねぇ

中はよく見えないや


両脇に 廊下のような社がある 

神在月に 全国の神様が お泊りになる所だって

E子さん よく知ってるね


裏手にまわると 本殿がかすかに見える
あむろんの歩き方
屋根がキレイだから 遷宮で新しくなった所かなカピバラ


彰古館というのがあり

E子さんが 入りたいというので お付き合い


うわぁ 七福神の大黒さんが いっぱい

えええ なんで 


えっ もしかして 大国主=大黒 ハテ


字が違うじゃん 

でも そうみたい


知らなかった (後半に続く)


最終日は 神社めぐり


まずは お宿の近くの 玉作湯神社


まだ 社務所があいてない

勝手に 祠を開けて 叶い石をいただく


きゃーうれしい ようやく女子旅らしいことするのね 嬉しい


お金は 横の箱の中へ                   


あむろんの歩き方

この中に 石とお守り袋が 入ってる


石は色や形が それぞれ 異なるらしく

選んだ人との相性が ぴったりだって


あむろんのは 黒っぽく ヘマタイトに 似てる

かわいい 色じゃなくて ちょっぴり残念


でも 恋する乙女じゃないから

合ってるのかも 


お作法どおり 参拝 
あむろんの歩き方
このガイド まさに女子用


拝殿にお参りしてから 願い石へ

あむろんの歩き方

まん丸の お石様

この石には すごいパワーがあるそうな


叶い石を まず水で清め

願い石に ピタッと くっつけて お願い事をする


この時 石から石へパワーが 吹きこまれるんだって


拝殿に戻り 願い札に お願い事 住所 氏名を書く

複写になってるから 1枚は 願い札入れに投函


1枚は 叶い石とともに お守り袋に入れる
あむろんの歩き方

お守り袋は 好みのピンクで よかった


ところで 石は 写真を撮らず

だって パワーを 吸い取られたら 嫌だもんね はにかみ


独身女子3人もいるのに 

恋人が・・・

結婚が・・・

というような お願い事は ・・・・??  してないんだろうな


願いが 叶ったら 叶い石を返納するのか

う~ん 遠いなぁ


でも きっと M-と一緒に 返しに行くね


ペタしてね

10月1日(火) 晴れ 太陽


とうとう 最後の日

もう1回 温泉 入っとかないと きっと後悔する


ということで 眠いけど トイレに起きたついでに

一人 庭園露天風呂へ


やっぱり 数人 いるいる


プールのような 池のような 広い温泉

誰も いなけりゃ 巻物を外して 泳いでいるだろうな 泳ぐ


長楽園さん 庭園もご自慢のようなので

歩いてみた


回遊式になっていて 途中に庵もあり 小休憩できる


一周したと 思いきや 下へ降りる 石段がある

おおおおお 洞窟のような トンネル


わお もう1つの庭に出た


カメラ持ってくりゃ よかった チェッ ぷぷぷ顔


一旦 部屋に戻ると

E子さんと Mちゃんのみ

Eちゃんとは 脱衣所で 入れ違いになったから

まだ 入ってるのかな


身支度をして 朝食前の 30分は ホテル周辺を散策


ホテル前の まがたま橋
あむろんの歩き方


川の中に まがたま小島

手前は足湯
あむろんの歩き方

下へ降りて 歩くのも いいかも
あむろんの歩き方


3種の神器
あむろんの歩き方

お伊勢さんは 鏡と聞くけど

剣と勾玉は どこにあるんだろう


さあ 朝食
あむろんの歩き方


これは 何まんじゅうだったけな
あむろんの歩き方

中にも 具が入ってて おいしかった
あむろんの歩き方

当然 味噌汁は しじみ 

これで しじみ 4回目か


オルニチンパワー 全開

ところで オルニチンパワーって 何に効くんだっけ


ペタしてね



最後のお宿

玉造温泉の 長楽園
あむろんの歩き方


おおおおお

日本一 庭園露天風呂 楽しみだな
あむろんの歩き方


お食事処へ 

こちらのお宿も テーブル席で ありがたい
あむろんの歩き方


あむろんの歩き方

あむろんの歩き方
蓮根まんじゅう だったと 思うが・・・


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七珍の1つ 白魚入り

卵でとじる



あむろんの歩き方
あんかけ茶碗蒸し

上にのっているのは 海苔と えごま 珍しい


あむろんの歩き方

お蕎麦の代りに お寿司

すみませんねぇ


あむろんの歩き方
しじみ入り釜めしと

しじみ汁


あむろんの歩き方

おいしかったんだけど

もう 3週間前のことなので

はっきり 覚えてないわ


完食し お楽しみの お風呂へ


まずは 館内の女性湯で きれいさっぱり


浴衣を着て 一度 外へ出て

庭園露天風呂へ


更衣室は 男女別々だけど

お風呂は混浴

ぎょぎょぎょ さかなクン


大丈夫 ちゃんと 楽しめるように

巻き布を用意してくれてある


それに 暗いから よくわかんない


おおおおお 広い 風呂


確かに 男性も入っている

けど 120坪のお風呂だから 

なんにも気にならない カピバラ


あ~ 極楽 極楽 


お風呂上がりに 鳥取砂丘で購入した お酒を少し
あむろんの歩き方

ほろ酔い気分で おやすみなさい


ペタしてね



ご馳走を食べた後は

松江城へ

毎旅 お船に乗っているあむろん達
今回は お城のお堀

待ち時間は15分ほど

6人組のおば様達
50歳代らしき ご夫婦 と ご一緒させていただく

いい感じの 船乗り場だなぁ
あむろんの歩き方

小雨がふってきたけど
屋根があるから 大丈夫
あむろんの歩き方

橋がたくさん 
あむろんの歩き方

低い橋の場合
船の屋根を下げて通る
必然的に 乗客は うつぶせに

こんな 町並も見られる
あむろんの歩き方

お堀からの松江城

黒いお城といえば
熊本城と松本城しか 知らなかったけど
1つ知識が増えた sao☆
あむろんの歩き方
案内人の船頭さん
あれから30年 とは言わないものの
まるで きみまろのようなトーク

1時間弱のクルーズが あっという間
ありがとう だんだん
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そして お城へ

江戸時代の天守が残ってる
あむろんの歩き方
何度か お城を見るようになって
石落としや狭間にも 気づけるようになった

印象的なのは 寄木柱 この柱のほうが強いそうな



二の丸には たくさんのテント

前日が日曜日だったから なんか催し物をしてたのかな

聞いてみたら 週末の茶会の準備だって
えええ これからなのか 

松江は 京都 石川に次ぐ 茶処 和菓子処
ねりきりを 食べたかったけど 断念

本日のお宿へ向かわねばならない


何かのご縁で 訪れることがあれば 

松江で 1日ゆっくり したいなぁ


ペタしてね


境港から 松江へ移動

まずは Mちゃん リサーチの和食処へ


あむろんの歩き方

宍道湖七珍を食べるんだって

宍道湖七珍とは これ


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しじみ こい しらうお あまさぎ うなぎ もろげえび すずき


まだ 体調が本調子でないのか

それとも 好みでないのか

胃袋が 反応しない


3人は もちろん 七珍が食べられる

宍道湖七珍せいろ膳


あむろんの歩き方


あむろんの歩き方


あむろんは 秋限定ランチ 松茸ごはんと秋の九角御膳
あむろんの歩き方

九角は同じだけど 天ぷらがつく 


松茸ごはんと土瓶蒸し 松茸の香りが いいねぇ

やっぱり 年に数回しか食べられないから

うれしいなぁ


隣でE子さんが あっ 茶碗蒸しに松茸が と

嬉しそうにしている


つられて あむろんも 茶碗蒸しに手をつけると


じぇじぇじぇ 松茸じゃない 穴子だ


他の2人も 穴子


つまり お店の人が 

あむろんとE子さんの茶碗蒸しを

間違えて セットしたみたい


はぁぁぁぁぁ 松茸茶碗蒸し 食べたかったなぁ


あれっ ご飯食べたら 調子 戻ったみたい えへ


ペタしてね

しげるロードでゲットしたもの


堺港目玉本舗にて
あむろんの歩き方

この店 目玉を うまくデザインしてる
好きだな この感じ

ついつい 足がお店の中へ

購入したのは 目玉のばあむ
あむろんの歩き方

赤っぽいのは ラズベリー風味
 
Mーには味見程度に あげようと思ったのに
3分の1くらい 食べられてしまった

あっ フェルトを貼っつけてあるだけ
やっぱり 好き このセンス
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妖怪饅頭2号店
あむろんの歩き方

試食に 1個くれるなんて 太っ腹
セルフだけど お茶まで飲ませてくれる
あむろんの歩き方

職場の土産はこれ
3種類の味 こしあん チョコ カスタード
あむろんの歩き方

食べた後も 楽しめる
包み紙が 妖怪新聞なのだ
{B2E730E8-F8EF-4C4A-9EEE-A605FC563A76:01}
記事がぎっしり 
新聞につきものの 四コマ漫画もあるし

食べ物以外では お箸

妖怪お箸やさん遊膳の店頭には
目玉おやじと 一反もめんの 箸置き
あむろんの歩き方

M-の お箸が 古くなっていたので
おそろで こちらを 購入

あむろんの歩き方

大人だから 目玉おやじと 気付かないデザインをチョイス


では 名残惜しいけど

カランコロンの歌を唄いながら 水木しげるロードと さよなら


マイクカラーン コローン カランカランコロン

  カラーン コローン カランカランコロン
あむろんの歩き方
あむろんの歩き方


お化け~のポストに~ 手紙~を 入~れりゃ~
あむろんの歩き方


どこかで 鬼太郎の~ 下駄の音~
あむろんの歩き方

カラーン コローン カランカランコロン

カラーン コローン カランカランコロン


お化け~の 鬼太郎~ 
あむろんの歩き方

たたえ~る 虫たち~


どこかへ 鬼太郎は~ 消えて行く~
あむろんの歩き方


カラーン コローン カランカランコロン

カラーン コローン カランカランコロン おじぎ


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