終点 貴志駅
ここを抜けて 一度 駅から離れて
振り返る
なんと
屋根が 猫じゃん
この駅 TAMA MUSEUM
ポスターがいっぱい
わーい
きたよ きた
赤い 電車
おもちゃ電車
略して おもでん
車内は おもちゃの展示
ガシャポンまであるし
記念に 切符を パチリ
やっぱり こっちが いいな
イスも いろいろ
えっ このイス
4月に 木祭りってのが あるよう
ここを 上がっていくと
およよ
木彫りの動物が
ほほ~
毎年 木祭りに翌年の干支を作るみたい
笑いの提供ありがとう
次は あの美味しいトマトジャムを買いに
お店に寄ってもらったんだけど
おひつごはんを まずは そのままいただく
有吉佐和子さんの 小説 華岡青洲の妻
実話に基づいたフィクションのよう
麻酔薬を作る青洲さんのために
妻と母親が 競って実験台になるという
嫁姑の すごい争い
その青洲さんの
住居であり 診療所であり 医学校である
春林軒へ
外観しか撮影できないため
屋内の写真はなし
各部屋に入ると 音声案内があり
青洲さんが 診察していたり
妻が 麻酔から冷めずに 眠っている様子が
人形で 再現されている
台所には おくどさんが たくさん置かれているし
看護師さんが 寝泊まりできる部屋
病室も わずかだけどある
もちろん 畳の部屋で
和歌山の子どもは
これを読んでるのかな
ところで 本日 発熱しちゃいました
実家から 車で約2時間半
2回目
ばら寿司や10穀米も
どれも おいしく どんどん 料理を補充してくれる
おまけに これで 1,380円とは 安いよね
季節を変えて また 行きたいな

今日は 3人女子のランチ会
20年ほど前に 行ったことのある
ポワロンさん
いつの間にか 店名も変わり
行くことがなかった
しかし 最近になって
ポワロンの名前で 営業しているのを発見
しかも お気に入りの 森のきのこのメニューもある
ソチオリンピック開催中に 行きたかったんだけど
機会を逃していた
Kちゃんから ランチのお誘いがあり
あむろんが ポワロンを提案した
Kちゃんが トイレに行ってる間に
Nさんと メニューを選択
あむろん 私は森のきのこを食べに来たから
森のきのこセットに決まり
Nさん うーん 私も
Kちゃんは 何にするかな
あむろん 私も同じの~ って言うで
あっ 戻ってきた
(Kちゃんに) 何にする?
Kちゃん う~ん どうしようかな
あむろん 私らは ハンバーグセット ![]()
Kちゃん じゃ 私も~ ![]()
あむろん じっくり選んだら ![]()
Kちゃん ううん いいの 同じの ![]()
あむろん 私らは 森のきのこセットやけどな ![]()
Kちゃん えーっ
私もそれにする~
もー 性格悪いな~ ![]()
あむろん ケケケ ![]()
ということで
3人揃って 森のきのこセット
ボルシチ
パンを崩しながら シチューに浸けて
いただく
きのこたっぷりのクリームシチュー
やっぱり おいしい
サラダもあったけど
おしゃべり優先で 撮り忘れ
これに ドリンクつけて 1200円
この時期のおしゃべりは
異動のこと
でも ロシア料理をいただいているので
ソチオリンピックの話題にも触れた
あむろん 真央ちゃん よかったな
Nさん 何回も見て 何回も泣いたわ
泣いたやろ?
あむろん 泣いたよ 感動した
何回も泣かんかったけどな
Kちゃん あら そう
あむろん でた 無感動女
以前 この3人で 愛知県のモリコロパークへ
THE ICE を見に行ったのに
3人3様だな
以上で ソチの話題は終了
他のお客さんがいなくなるまで
おしゃべり しまくり
なんか 今回は 味わって食べる間もなく
しゃべりまくったって感じ
でも そうやって 吐き出さないと
働いてらんないもんね



















































































