ジュエリーデザイナーさんが3Dデザインを学ぶことが本当に多くなりました
やっぱり2Dより3Dが便利ですよね
デザインしたらそのまま原型や製品になったり
CG画像にしてプレゼンやデザインペーパーにしたりと
業務の幅が断然広がりますから
〈ライノで提案書の例〉
〈裏のデザインもデザインナーの思いのまま〉
しかし
CADの敷居は高いものです
CADというかライノセラスの敷居ですがね
アミュールでは1年前からデザイナーさんを対象とした
3Dデザインカリキュラムを構築すべく
多くのデザイナーの方の意見や感想をいただいてきました
そして一つの結論に達したのです
デザイナーさんにCADを学んでもらうというのではなく
デザイナーさんの業務フローにCADを取り入れていただく
といった考え方です
CADを取り入れたほうがいいことは誰でも共通の認識です
しかしむやみにCADを学んではいけないのです。
学び始めたところで達する一つの結論は、
「思っていたより難しい」
「私には無理」
「忙しくて学んでいる時間なんかない」
「意外にCADの作業工程が多い」
「これが絶対に必要になるの?」
なんです。
多くの方がね。
そうなんです
CADを学ぶのは
CADを専門に使う人や
製造部門の方、
データ入力作業(オペレーター)など
特別なほんの一部の人なんです
ほとんどの人は
「とにかく簡単にして欲しい」
「誰にでもわかるように教えてほしい」
「早く習得し活用したい」
「本当に簡単なら取り入れたい」
なのですから。
その気持を否定したり無理だと決めつけたり
また安易に簡単ですよなどと言うだけで
教える側のスキルが時代に乗り遅れていたり
ちっとも歩み寄らない状態であれば
習得や活用など出来ませんから。
教材はYahooショップでも販売していますので
詳細を見てみてください
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もっと極端に言うと
習得などしなくても活用できることが必要だと考えています
家電やスマホのように誰にでも簡単に操作できること
アミュールは今年中の確立へ向けて取り組んでおります
しかし誤解のないようにしていただきたいのは
簡単になってから学ぶのではなく
今のうちに基礎だけをしっかり学んでおかれることをお勧めします
基礎とはもちろん普通でいうところのライノセラスの基礎ではなく
簡単になることを想定した思考テクニックの基礎です
その基礎を学ぶための教材がこちらです
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株式会社アミュール
代表 伊藤健一
9月3日福岡セミナーにて





