『どうしたいですか?』
まるで魔法の言葉です
ライノセラス経験0の人でも
講習中に良く使う言葉は
「こうしてください」
「こうしたい場合はこうやりましょう」
ではなく圧倒的に
『どうしたいですか?』
だけで解決してしまう
できた後、『私はどうしたいですか?しか言っていないですよね』と言うと
受講されている方は不思議な顔をする
そんな感じで習得されていきます
ようするにCADの操作やソフトのすごいところを
教えようとかというのではなく
苦手意識を取り除き
自分でもできるかもしれない
という自信を着けさせてあげるのが
講師としての仕事だと思っています
アミュールでは
受講者の進み具合に合わせたそれぞれのカリキュラムで
講習をしています
アフターフォローも初期費用に含まれていますので
安心です