例え好きなんです。
CAD講習のとき、
車の運転や英会話教室、ゴルフや野球、釣りなどに
よく例えてお伝えしていますが・・・
自分では (いい例えだったな) って満足してるけど、
相手の方にとっては (???余計わからんは???) なのかもしれません。
このまえ釣りの例えをしたら競馬で例え返されてしまった。
「例え王」と思っていた自分が情けない。(涙)
そのあと新しいバージョンの例えを考えた。
「麻雀」
CADを始めたい方はどれくらいの期間で習得できるかを知りたがりますが、
麻雀で例えると
とりあえず 二飜の役を覚えれば
何とかゲームにはなるってこと。
同じ牌を2個づつ集めたり、ポンを4回すればいいって割り切る。
後はひたすら安牌切り。
でもそれって結構大事な考え方。
自分の得意技を一個か二個持つとすごく自信が付く。
そして実践でやってみたくてさらにいろいろ覚えていく。
こんなんどうでしょう?
久しぶりのおまけ
世界陸上で記録ラッシュになってるけど
近年陸上も水泳に負けないくらい
着ているユニフォームがピッチピチなったように見える。
女子の高飛びの選手なんかは水着じゃないかと思うくらいになってる。
記録に影響するんだろうけど陸上界ではOK。
水泳選手はちょっとかわいそうな気がする。
技術の進歩とともに記録が良くなるのは仕方ないことで
新しいものを規制して取り入れない業界は面白くなくなっていく気がしてならない。
ボルトにダボダボなスエット着せて走らせたらきっと世界記録は出ないはず。
新しいものは否定せずにどんどん取り入れてみたいものです。