アムライズのブログ -56ページ目

なかなかどうして…のび太君♪

みなさん本日もおつかれさまです。



いつもより長めの夏休みを終えた子供たちが学校に登校したであろう本日…



久々の友達と出会う充実の再会日だったのか…

それとも単なる(宿題が終わらぬままの)地獄日だったのか…



ま~しかしそんなことより…大事なことは

40日近くある「夏休み」の間で、得がたい経験・夢中になった体験・忘れられない

思い出を残した子供たちが1人でも多くいることを願いつつ…



大人の私も、今日は幼少時を思い出す日であります。



なぜなら

なんと今日9月3日は…



ドラえもんの誕生日であります。



正確には…



「2112年」の9月3日だそうですが…



「○を自由に飛びたいな~♪」



「ハーイ♪…コプター♪」



の歌詞が代表するように、



小学生・のびT君の悩み・希望・疑問に応えるべく、不思議なポケットから

次から次へと取り出される未来の道具はどれも強烈に便利で素晴らしいものです。



しかし、番組後半に必ず当初の用途を上回るのびTの欲望や・いたずら心は

凄まじく、



いつも…

いつも…

いつも…

大失敗に終わるその確率(記憶イメージ的には96.9%くらい)

の高さたるやまさに



「鉄板」

です。



このため子供のころは、のびTって

「馬っ鹿で~♪」

と単純に批判を繰り返していた私ですが…



近年、

道具本来の用途(=大人達の常識)をことごとく裏切る

「のびTの精神」こそ、幼少時に一番大事な

枠に収(おさ)まらない「創造性」を育む第一歩ではないかと思うのです。



たとえその多くはいたずら心であったとしても…



こういったことを藤子・F・不二雄先生に真意を尋ねたわけではありませんが、

妙に深読みしてしまった秋の夜でした



深いぜ♪



ドラEもん。



追伸: DREもん 様。



私は、取り付けるだけで、いつでも・どこでも「生ビール」が出てくる

水道蛇口が欲しいです♪



それではまた



福住



アムライズHP

ラグビーワールドカップ2007

 

 みなさんこんにちは!



 この前まで耐えられないくらい暑かったと思ったら・・



 あっという間に秋雨前線が停滞して雨・雨・・おかげで過ごしやすくなりましたね!!



 ところでみなさん・・来週末には ラグビーのワールドカップが始まるって知ってました?



 日本ではビックリするくらい盛り上がっていません・・というより情報がありません・・報道されてません・・嗚呼・・



 嗚呼・・一応ですが・・日本代表もアジア代表として出場します。



 なのにマスコミのサッカーの加熱ぶりと比べたら・・嗚呼



 ちなみに日本代表はまず予選プールでオーストラリア・フィジー・ウェールズ・カナダの4カ国と対戦します。



 オーストラリア・・言わずと知れたラグビー強国ワラビーズです。善戦してほしいそれだけが願いです。



 フィジー・・南太平洋の島々の国であるトンガ・サモア・フィジーなどは伝統的にラグビーが強い。独特のリズムと体の強さがあり難敵。



 ウェールズ・・・前回優勝国イングランドと強いライバル意識がありヨーロッパの大会(5カ国対抗戦など)でも好勝負を繰り広げる強豪。



 カナダ・・北米、南米大陸はラグビーはそれほど盛んではない・・でも過去にワールドカップベスト8の実績あり・・勝てるか?



 ちなみに日本は過去5回ワールドカップに出場しておりますが・・

 

 通算成績は 1勝15敗  勝率0割6分5厘2毛・・



 今回も対戦国の顔触れだけみると・・正直厳しい闘いが予想されます。



 しっかし諦めたらそれで終わり!!



 身長169センチの舞の海が曙に勝ったように



 身長170センチの門田博光(元南海)が歴代3位の567本塁打を記録したように



 日本人の創意工夫・・すばしっこさ・・ねばっこさ・・

 持ち前の小兵感覚でなんとか強敵をジャイアントキリングしてほしいものです。



 その可能性は?・・・少なからずあります・・いやあると思いたいです!?



 さあ・・胸のすくような番狂わせよ!! カモン!!



 9月8日(土)が日本の初戦・・オーストラリア戦です。

 

                         アムライズ M島でした



 



 



 



 



 

 



 



 



 



 

世界陸上100m決勝。

お久しぶりです。



今週からダイエット第2陣を開幕させた鈴木です。





最近天気が不安定ですね。



こんな秋雨前線の中、大阪では世界陸上が行われています。



仕事であまり見ることは出来ませんが、100mの決勝は見ました。



異常です。人の出せるスピードには見えませんよね・・・



100m競技を見ていて、少し不思議に思ったことがあります。



あれだけのスピードで走るので、足が太いのはよく分かるのですが、よく見ると上半身も尋常ではなくモリモリです。





思い起こすとドーピングで金メダルを剥奪された、ロケットスタートのベンジョンソンも相当ムキムキでした。





早くは走ろうとする時、足ばかり鍛えることに気を奪われてしまいそうなものですが、「早く走りたい」という思いは、さらに突っ込んで「上半身も鍛えなければ」という回答を導き出したのでしょうか。





人の願望とは、石をも削る雫の如し・・・・・







思い続けることこそ、成功への鍵なのかもしれません。





明日も天気に負けず、営業シーンを疾走します。





鈴木でした。