アムライズのブログ -23ページ目

社秘。

お久しぶりです。



週末に「ロッキー ザ ファイナル」を見た時に自然と吹き替えをチョイスしてしまった往年のロッキーファンの鈴木です。



本日長きにわたる打ち合わせのため、ブログが日をまたいでしまったことを深く深くお詫び申し上げます。



なんの打ち合わせかと申しますと・・・



秘密。なんですが・・・・



あんまし言っちゃだめなんですが・・・・



来週から・・・・



すんごい商品売り出すんです!



もちろんアウトソーシングで。。。



もう、ほんとにすんごいんです。



カビなんか・・・



悪臭なんか・・・



あ~~~言えない!



言っちゃいけない・・・



社としてリリース前なので。



とにかくスゴイ!来週リリースしたら皆さんに発表します。



まだ仕事ありますのでこの辺で・・・



みなさん、やっと少しずつ暖かくなってきました。



春を呼び込む気合でいきましょう!





では!



フェイク エイト、 リアル ナイン

さて田Nです。



田NはあんまりTV見ませんが、

なんだかチラチラTVを見てる限り、

80年代の特集を良く見る気がします。



ブームなのか?



本当にブームなのかどうかは、

解りませんが、

かってに世の中80年代ブームだと思い込むことにより、

ブログのネタにしようと思いました。



ということで、

今日は80年代特集でいこう!

と思った矢先、

大変なことに気が付いてしまいました。



田Nは、

80年代のことあんまり覚えてない。



子供でしたから。



これじゃ、フェイク特集になってしまう・・・



困ったぞ・・・



ということで、

急遽変更、

僕にとってリアルな90年代特集です。



1、90年代のもう一度見たい映画



実は、

先日ブログで紹介したロッキー・ザ・フィナルを最後に、

DVDプレーヤーが壊れました。

余談ですが、昔ロッキーの真似して生卵二個飲んだら

ゲーって感じになりました。(本当に余談でした。)



人っていうのは困ったのもで、

映画が見れなくなると、

無償に映画が見たくなる。

そんな映画みたい欲求に駆られて色々調べてたら、

「あ、もう一度これ見たい」ってな映画を見つけました。



それこそが、



「二十日鼠と人間」92年。



スタインベックの小説の映画化ですが、

小説は読んでません。



でも映画はとても良かったです。



1930年代のアメリカを舞台に、

頭が悪くとも優しく力持ちの大男と、

賢い男の友情もしくは愛情がテーマ、

といったところでしょうか。

まず大男を演じるマルコヴィッチの演技が、

いいです。

そして何より見所はラスト。



自分であったら、

どうしただろうか・・・



見終わった後に、深い思慮が

まとわりつきます。



ということで誠に勝手ながら、

90年代思慮深き映画田N賞に、

ノミネートいたします。



2、90年代のマンガ



「特攻の拓」91年―97年。

暴走族のマンガで、

小学生~大学生くらいまでの層に、

かなり読まれていたと思います。



主人公は弱っちいんですが、

主人公を取り巻く人間が、

超人のように強い・・・。

現実的にありえない話が多すぎるんですが、

まーかっこいいんですよ。

男気みたいなところ。



そして田Nはこのマンガと、

バイカーの従兄弟に影響されて、

主人公の乗っていったゼファー400という単車に、

高校の頃乗っていました。



一回目・・・普通にこけました。



二回目・・・雨の日にカーブを曲がるのに、

      体重かけすぎてこけました。



三回目・・・大雪の日に、普通に載って普通にこけました。



この三回の悲劇が、多分一年くらいの間に起こったことにより、



「どうしようもないな俺は・・・」と思いはじめ、



単車をしばらく封印しました。





言うまでもなく、今は安全運転です。





うーむ・・・

余計な話が多すぎて、

想定外に話が長くなりました。

ということで、

他の分野については、

また今度書こうと思います。



田N

ジャンケン最強説♪

みなさん本日もおつかれさまです。



寒い寒い♪



先日降った雪がまだ残る路地を、小学生2人が「ジャンケン」をしながら

はしゃいでいるのを横目に…



ふと…



子供の頃に大人の誰かに教わった

ジャンケンのルール説明の記憶が…

もやもやと思い出され…



「グー・チョキ・パー」の

グーは「石」

チョキは「ハサミ」

パーは「紙」で



「紙」は「ハサミ」にチョキチョキ切られ…

「ハサミ」は「石」には刃(は)が立たず…

「石」は「紙」に包み込まれ…

といったくだりで…



3すくみで「お得意さん」と「天敵」が存在する

非常にシンプルなゲームですが…

なにか対立意見同士や、終わりの見えない膠着状態に

「決着」を付けようとする際、最も万国共通で広く知れ渡っており

これほど見事で公平な決定手段も他に無いかと思うのです。



詳しくは存じておりませんが、文字通り世界中にこの

「ジャンケンポン」と同類のゲームは存在するのでしょう。



納得のいかない人間同士が2秒で納得する手段。

これぞ「人類の英知」だと思うのですが…



幼少の頃から気になることが…

「紙」(パー)は…

「ハサミ」にはもちろん、

「石」にも負けるのでは…

と思うのは私だけでようか…

紙に包まれただけでは…ねえ♪



でも…そうなると…

「グー出しときゃ負けない♪」

って話になりますもんね…



…などと寒空の下で一瞬頭をよぎった内容を…

徒然なるままに文字にしてしまいました。



みなさん良い週末を♪



それではまた



福住



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