異業種交流会
お久しぶりです。お盆以来、納豆食べ続けて、メンタルまで生き生きしてきた鈴木です。昨日、異業種交流会に行ってきました。
初めての交流会でしたがこれがなかなか面白かったです。
40社くらいの会社が参加してました。
時間が実質1時間半くらいしかなかったので、7社くらいの方としか話が出来なかったのですが、皆さんこんな時間までほんとにお疲れ様です。
知らない人が集まって仕事の話をするというのは、結構ぎこちなく、その中で何回か参加されている方が、空気を和ませるように交流を開始してました。
僕は時間が押している関係もあり、並べてあるグラスにビールを注ぐのを主催者の方と一緒におこなっていました。
案外手作りなんだなーという感じで、リラックスしましたね。
その後、いろいろな会社さんと話しましたが、世の中いろいろな仕事をされているんだなー。と興味深々です。
IT系 医療系 防犯系 音楽系 などなど。
我々の会社は、営業をアウトソーシングしてもらうことで、人件費、労務コストを
削減してもらおうという会社です。
通常、会社というのは、人材募集をすることで、個人と営業業務を契約するわけですが、これを会社としてもらおうというのが我々の会社ですね。
営業経験のあるものを好きな時期に好きな期間だけ活用してもらおうということです。
まだまだ、業界自体新しいので、「どんな仕事?」と興味をもたれますが、新しいことにはみなさん慎重ですから、成約までには1ヶ月くらいかかることもざらです。
そんな事業を紹介しつつ、皆さんのお話をお聞きできてとても有意義な時間をすごせました。
また行ってみようと思います。
そういえば、ブログをご覧になってくれるみなさんにも業務を説明するのは始めてでしたね。
このブログをみて、「いろいろな仕事があるんだなー」と思われたでしょうか?
今日は堅い内容になってしまいました。
納豆食べて、残りの仕事にとりかかります。
それでは。
営業少林寺 第四房
たてー!!!
たつんだジョー!!!!
もうろうとする意識の中で、ジョーはその声を聞いていた・・・・
ジョーは、営業少林寺に入門して六ヶ月の若者。
体重は、114パウンドと四分の1。ボクサーでいうならば、
バンダム級である。
才能に恵まれていた彼は、同期の修行僧よりも一足早く、
次の修行、 ショップへの※飛び込み営業に移っていた。
※営業少林寺では、猛暑、大雪、台風、大雨にかかわらず、一日に最低500ラウンド(五百店舗)の飛込み営業を課す。店舗というリングにタオルが投げ込まれるのは、歩きつかれて失神した時だけという荒行である。
この日ジョーは、499ラウンド目(四九九店舗目)を終えた時点で、
ゆっくりと膝から崩れ落ちた・・・・
ドサッ・・・・(ジョーの倒れる音)
店主との神経の磨り減る攻防戦・・・
店に入るなり「結構です」と断る、店主の鋭いジャブ・・・
店主不在というカウンターパンチ・・・
それらが容赦なく、そして執拗に、
ジョーの神経と身体を消耗させていたのである。
加えて、
本来ジョーの身体は、体格からしてフェザー級。
バンダムにまで絞った身体で、飛び込み500ラウンドを闘うのは、
もともと無理があったのだ。
崩れ落ちたジョーのかたわらでは、
セコンドについた、丹下師匠が何度もジョーに呼びかけていた。
たてー!!!
たつんだジョー!!!!
もうろうとする意識の中で、ジョーはその声を聞いていた・・・・
おぼろげな意識の中、
懸命に、そしてようやく立ち上がったジョー・・・
その膝はガクガクに揺れ、目の焦点は定まらない。
店舗をクローズする力は、もはやジョーに残されていないのである。
それでもジョーは、
揺れる膝を押さえながら向かっていった・・・
最終ラウンドへ・・・
明日のために・・・
営業少林寺・・・明日のために・・・ただそれだけのために・・・
※この物語は、当然フィクションです
http://www.amurais.com
田中
たつんだジョー!!!!
もうろうとする意識の中で、ジョーはその声を聞いていた・・・・
ジョーは、営業少林寺に入門して六ヶ月の若者。
体重は、114パウンドと四分の1。ボクサーでいうならば、
バンダム級である。
才能に恵まれていた彼は、同期の修行僧よりも一足早く、
次の修行、 ショップへの※飛び込み営業に移っていた。
※営業少林寺では、猛暑、大雪、台風、大雨にかかわらず、一日に最低500ラウンド(五百店舗)の飛込み営業を課す。店舗というリングにタオルが投げ込まれるのは、歩きつかれて失神した時だけという荒行である。
この日ジョーは、499ラウンド目(四九九店舗目)を終えた時点で、
ゆっくりと膝から崩れ落ちた・・・・
ドサッ・・・・(ジョーの倒れる音)
店主との神経の磨り減る攻防戦・・・
店に入るなり「結構です」と断る、店主の鋭いジャブ・・・
店主不在というカウンターパンチ・・・
それらが容赦なく、そして執拗に、
ジョーの神経と身体を消耗させていたのである。
加えて、
本来ジョーの身体は、体格からしてフェザー級。
バンダムにまで絞った身体で、飛び込み500ラウンドを闘うのは、
もともと無理があったのだ。
崩れ落ちたジョーのかたわらでは、
セコンドについた、丹下師匠が何度もジョーに呼びかけていた。
たてー!!!
たつんだジョー!!!!
もうろうとする意識の中で、ジョーはその声を聞いていた・・・・
おぼろげな意識の中、
懸命に、そしてようやく立ち上がったジョー・・・
その膝はガクガクに揺れ、目の焦点は定まらない。
店舗をクローズする力は、もはやジョーに残されていないのである。
それでもジョーは、
揺れる膝を押さえながら向かっていった・・・
最終ラウンドへ・・・
明日のために・・・
営業少林寺・・・明日のために・・・ただそれだけのために・・・
※この物語は、当然フィクションです
http://www.amurais.com
田中
「微炭酸」斬り!
こんにちは、わが社の「納豆親善大使」M島の影響をうけまくり、
目下11日連続「納豆」摂取記録中の福住です。
M島のブログにもありましたが、現在、社内には空前の健康ブームの嵐が
吹き荒れています。
顔なじみの皆様と、道でばったり出くわしても、私とわからずにすれ違って
しまうという寂しくも嬉しい瞬間が現実に訪れるよう日々スリム化を目指しております。
実家の母ちゃん、今度こそ息子はやりますよ~。
さてこんな話をしておいて、なんですが…
みなさん、炭酸飲料はお好きですか?
私は板橋ランキング2位に認定されるほどの「炭酸狂」です。
喉をかきむしるようなシュワシュワ感が三度の飯より好きな私は、「炭酸」「発泡」
という言葉を聞くだけで、あのキラッキラッとした泡が弾ける極冷えの飲料が思い
浮かび、心がトキメく部類の人間です。
以前、勤めていた会社で健康診断があった際、レントゲン検査をするために
あのずっしりとした飲みごたえの「バリウム」という奴を飲むのですが、
それといっしょにくれる白い粉薬のことは意外とみなさん話題にしません。
実はこれ、「炭酸成分(多分…)」の粉で、口に入れた瞬間から例の
「シュワシュワ~」とするファンタジックな現象が起こります。
昔、駄菓子屋で10円で売っていた「ソーダとかコーラ」の粉ジュースのパワーアップ
させたようなもので、やや甘く美味でした。
これとバリウムを一緒に飲むので、ゲップを堪えるのに必死な経験をした皆さん
も多いかと思います。
説明が長くなりましたが、私はこの「粉薬」にハマり、欲しくて欲しくて
たまらなくなって、検査をしてくれた医師の方に
私 「これスゴク好きなんですけど、お土産に少しもらえませんかね?」
医師「はい駄目です!」
という小気味の良い会話をしたことを思い出しました。
また私を含め、ビールが大好きな人の多くは、この喉を疾走するような
「シュワシュワ感」を求めてるだけなのではないかと、時々疑問に思います。
しかし、そんな炭酸愛好家を揺るがす現象が以前から起きています。
それは「微炭酸飲料」の台頭です。
炭酸好きな私という人間を、さらに定義するならそれは…
「強炭酸」好きということです。
それにガチンコで対抗する「微炭酸」の存在は脅威そのものです。
「微炭酸」のような中途半端なものを飲むなら「お茶」を飲んだ方がマシだと言って
はばからない、炭酸界の鬼コーチのような思想を持つ私は少数派なのでしょうか?
幼少期、「コ○ラ」や「スプ○イト」は骨を溶かし成長を妨げるという
成長期の子にとっては「悪魔に魂を売り渡した者の飲み物」とレッテルを大人
から貼られていた印象とあいまって、喉をかきむしるほど強酸で、大量には
飲めない大人な飲みモノだった記憶があります。
記憶があいまいなのですが、私は個人的に「コ○ラ」の炭酸の威力が昔よりも
落ちた気がしてなりません。
どーでも良い話題を長々と力説してしまいましたが、私が危惧するのは、最近
どうも微炭酸飲料の新商品の出現ペースが強炭酸のそれよりも優勢な気がすることです。
つまり時代は「微炭酸飲料」が炭酸業界をリードしていくのでは
という恐ろしい流れになっている気がするのです。
少数派かもしれない皆さん、今こそ「強炭酸派」がこの世に存在しているという
確固たるアピールをする時です。
団結しましょう!
そして、大手ドリンクメーカが新製品の「強炭酸飲料」を
発売してくれるとい~な~…(儚く淡い希望)
吹けば飛ぶような「強炭酸」の同士の皆さん。
がんばりましょ~ね。(なにをがんばるか…意味不明)
それではまた!
http://www.amurais.com
(ヤフー検索「アムライズ」で有限会社アムライズHPがヒットするようになりました)
目下11日連続「納豆」摂取記録中の福住です。
M島のブログにもありましたが、現在、社内には空前の健康ブームの嵐が
吹き荒れています。
顔なじみの皆様と、道でばったり出くわしても、私とわからずにすれ違って
しまうという寂しくも嬉しい瞬間が現実に訪れるよう日々スリム化を目指しております。
実家の母ちゃん、今度こそ息子はやりますよ~。
さてこんな話をしておいて、なんですが…
みなさん、炭酸飲料はお好きですか?
私は板橋ランキング2位に認定されるほどの「炭酸狂」です。
喉をかきむしるようなシュワシュワ感が三度の飯より好きな私は、「炭酸」「発泡」
という言葉を聞くだけで、あのキラッキラッとした泡が弾ける極冷えの飲料が思い
浮かび、心がトキメく部類の人間です。
以前、勤めていた会社で健康診断があった際、レントゲン検査をするために
あのずっしりとした飲みごたえの「バリウム」という奴を飲むのですが、
それといっしょにくれる白い粉薬のことは意外とみなさん話題にしません。
実はこれ、「炭酸成分(多分…)」の粉で、口に入れた瞬間から例の
「シュワシュワ~」とするファンタジックな現象が起こります。
昔、駄菓子屋で10円で売っていた「ソーダとかコーラ」の粉ジュースのパワーアップ
させたようなもので、やや甘く美味でした。
これとバリウムを一緒に飲むので、ゲップを堪えるのに必死な経験をした皆さん
も多いかと思います。
説明が長くなりましたが、私はこの「粉薬」にハマり、欲しくて欲しくて
たまらなくなって、検査をしてくれた医師の方に
私 「これスゴク好きなんですけど、お土産に少しもらえませんかね?」
医師「はい駄目です!」
という小気味の良い会話をしたことを思い出しました。
また私を含め、ビールが大好きな人の多くは、この喉を疾走するような
「シュワシュワ感」を求めてるだけなのではないかと、時々疑問に思います。
しかし、そんな炭酸愛好家を揺るがす現象が以前から起きています。
それは「微炭酸飲料」の台頭です。
炭酸好きな私という人間を、さらに定義するならそれは…
「強炭酸」好きということです。
それにガチンコで対抗する「微炭酸」の存在は脅威そのものです。
「微炭酸」のような中途半端なものを飲むなら「お茶」を飲んだ方がマシだと言って
はばからない、炭酸界の鬼コーチのような思想を持つ私は少数派なのでしょうか?
幼少期、「コ○ラ」や「スプ○イト」は骨を溶かし成長を妨げるという
成長期の子にとっては「悪魔に魂を売り渡した者の飲み物」とレッテルを大人
から貼られていた印象とあいまって、喉をかきむしるほど強酸で、大量には
飲めない大人な飲みモノだった記憶があります。
記憶があいまいなのですが、私は個人的に「コ○ラ」の炭酸の威力が昔よりも
落ちた気がしてなりません。
どーでも良い話題を長々と力説してしまいましたが、私が危惧するのは、最近
どうも微炭酸飲料の新商品の出現ペースが強炭酸のそれよりも優勢な気がすることです。
つまり時代は「微炭酸飲料」が炭酸業界をリードしていくのでは
という恐ろしい流れになっている気がするのです。
少数派かもしれない皆さん、今こそ「強炭酸派」がこの世に存在しているという
確固たるアピールをする時です。
団結しましょう!
そして、大手ドリンクメーカが新製品の「強炭酸飲料」を
発売してくれるとい~な~…(儚く淡い希望)
吹けば飛ぶような「強炭酸」の同士の皆さん。
がんばりましょ~ね。(なにをがんばるか…意味不明)
それではまた!
http://www.amurais.com
(ヤフー検索「アムライズ」で有限会社アムライズHPがヒットするようになりました)