スキル ハンター
田Nです。
「技を盗む」
剣道をしていた頃、
よく師範から聞いた言葉です。
小学生低学年当時にその言葉を聞いた田Nの思考を、
おなじみのチャート式で表すと、
盗む
↓
捕まる
↓
よくない
式の考えがすぐに頭にうかび、
技は盗んでよいのだろうか?
師範はあまりよくない人なのか?と、
だいたい技ってなんだ?と、
真剣に考えたものです。
それから数10年たったここ最近、
外回りしているお客様から久しぶりに、
「技を盗む」という言葉を聴きました。
その方は齢80を越えていて、
本業の他に、民謡の先生をしてらっしゃるのですが、
生まれも育ちも東京ということで、
二・二六事件当時の記憶や、
東京近代今昔物語集的な、
おもしろいお話をたくさん教えてくれます。
そんな色々な話をしてくださる中で、
三味線や民謡の話題になると、
「技を盗む」という言葉がよくでてきます。
見てやり方を覚え、
自分でまねてみて、
自分流に工夫する。
この、自分流に工夫するというのが、
非常に重要であるらしく、
そうして初めて、
自分の技になるそうです。
田Nくらいの現代っコになってしまうと、
ネットになれすぎてしまい、
何でもかんでも知らないものは、
ググッて(Googleで調べて)、
知った気になって終わり・・・
なんてことが少なくありません。
技を盗み、自分の技にする。
これから意識していこうかと思う、
田Nです。
「技を盗む」
剣道をしていた頃、
よく師範から聞いた言葉です。
小学生低学年当時にその言葉を聞いた田Nの思考を、
おなじみのチャート式で表すと、
盗む
↓
捕まる
↓
よくない
式の考えがすぐに頭にうかび、
技は盗んでよいのだろうか?
師範はあまりよくない人なのか?と、
だいたい技ってなんだ?と、
真剣に考えたものです。
それから数10年たったここ最近、
外回りしているお客様から久しぶりに、
「技を盗む」という言葉を聴きました。
その方は齢80を越えていて、
本業の他に、民謡の先生をしてらっしゃるのですが、
生まれも育ちも東京ということで、
二・二六事件当時の記憶や、
東京近代今昔物語集的な、
おもしろいお話をたくさん教えてくれます。
そんな色々な話をしてくださる中で、
三味線や民謡の話題になると、
「技を盗む」という言葉がよくでてきます。
見てやり方を覚え、
自分でまねてみて、
自分流に工夫する。
この、自分流に工夫するというのが、
非常に重要であるらしく、
そうして初めて、
自分の技になるそうです。
田Nくらいの現代っコになってしまうと、
ネットになれすぎてしまい、
何でもかんでも知らないものは、
ググッて(Googleで調べて)、
知った気になって終わり・・・
なんてことが少なくありません。
技を盗み、自分の技にする。
これから意識していこうかと思う、
田Nです。
また立ち上がる♪
みなさん本日もおつかれさまです。
電車に乗るため、少し走ったりして汗ばむことで、春の先にある
「夏」の恐怖に既に脅えている福住です。
さて、話はコロっと変わりまして…
我々がお仕事で携わらせていただいているクライアント様の多くは、
常にマンパワーの不足に悩み
なかなか成果の上がらない営業効率に頭をひねらせ
現在の業績をいかに伸ばすかを深刻に考えて
その過程で…
ご縁あって我々にお声をかけていただきます。
必然、我々にかけられる期待は大きく
責任は重大です。
それに対し、当然我々は現在持ちうる
ノウハウ・人間力・知力・体力・(時の運)の全てを注ぎ込んだうえで
業務にあたらせていただいております。
そんな中でも業務期間(納期)中に、
クライアント様の満足を引き出せる
状況に至らなかったとしたら…
そんなことを考えると
たまらなく怖くなるときがあります。
そんな時、必要なことは
ゴール(最終到達点)から
線を引っ張た上で、現在の業務が
または自分がどの地点にいるのか
ということを認識できる
「定点観測」能力が必要だと感じます。
もちろんクライアント様との間で
コミット(公約)した目標に最低限
到達するということとは、また次元の違う話で
現実に遂行可能ラインが見えてきた中で、
現在の状況をクライアント様と当社の双方で
共有認識し、近い未来のゴール(到達点)を
修正していく。
この修正はもちろん上方修正であれば問題ないでしょうが
時には、下方修正もありえます。
目標を「100」に定めて、結果が「60~70」、
時には「10~20」になることはビジネスの世界では
残念ながら珍しいことではありません。
重要なことはゴールに向かうまでの
小さな「成功」と「失敗」を繰り返し
その道筋を鮮明にしていくことかと私は考えます。
「失敗」したらすぐに
その失敗から「成功」に必要な要素を導き出して
またすぐに立ち上がる。
「傷だらけのボクサー」
のようなファイティングスピリットで
今後も業務に携わる所存の
福住&アムライズでした。
いつの日かチャンピオンを夢見て♪
必ず♪
それではまた
福住
アムライズHP
http://www.amurais.com/
電車に乗るため、少し走ったりして汗ばむことで、春の先にある
「夏」の恐怖に既に脅えている福住です。
さて、話はコロっと変わりまして…
我々がお仕事で携わらせていただいているクライアント様の多くは、
常にマンパワーの不足に悩み
なかなか成果の上がらない営業効率に頭をひねらせ
現在の業績をいかに伸ばすかを深刻に考えて
その過程で…
ご縁あって我々にお声をかけていただきます。
必然、我々にかけられる期待は大きく
責任は重大です。
それに対し、当然我々は現在持ちうる
ノウハウ・人間力・知力・体力・(時の運)の全てを注ぎ込んだうえで
業務にあたらせていただいております。
そんな中でも業務期間(納期)中に、
クライアント様の満足を引き出せる
状況に至らなかったとしたら…
そんなことを考えると
たまらなく怖くなるときがあります。
そんな時、必要なことは
ゴール(最終到達点)から
線を引っ張た上で、現在の業務が
または自分がどの地点にいるのか
ということを認識できる
「定点観測」能力が必要だと感じます。
もちろんクライアント様との間で
コミット(公約)した目標に最低限
到達するということとは、また次元の違う話で
現実に遂行可能ラインが見えてきた中で、
現在の状況をクライアント様と当社の双方で
共有認識し、近い未来のゴール(到達点)を
修正していく。
この修正はもちろん上方修正であれば問題ないでしょうが
時には、下方修正もありえます。
目標を「100」に定めて、結果が「60~70」、
時には「10~20」になることはビジネスの世界では
残念ながら珍しいことではありません。
重要なことはゴールに向かうまでの
小さな「成功」と「失敗」を繰り返し
その道筋を鮮明にしていくことかと私は考えます。
「失敗」したらすぐに
その失敗から「成功」に必要な要素を導き出して
またすぐに立ち上がる。
「傷だらけのボクサー」
のようなファイティングスピリットで
今後も業務に携わる所存の
福住&アムライズでした。
いつの日かチャンピオンを夢見て♪
必ず♪
それではまた
福住
アムライズHP
http://www.amurais.com/
角度付け
みなさまお疲れ様です。アムライズのM島です。
最近めっきりあったかくなってきて、活動しやすい=営業しやすい季節になって参りまして、M島も張り切って頑張っております。
最近はクライアントさんの商材のホームページをどう角度付けをしてお客様に説明するか?に頭をひねる毎日です。
簡単にいうとホームページなのですが、ホームページの世界は参入障壁がまったくない業界でして・・・HTMLというWEBの言語を組むことができれば誰でもホームページ作成業者を名乗れますので・・異業種交流会などに行っても4分の1くらいは同業者だったりします。
本当はクライアントさんのやりたいことは、IT(情報通信技術)を活用してホームページを利用した方が理想のお客様と出会い、商売繁盛、飛躍に結び付けていく過程を支援する、いわば営業支援の部分がメインでして・・・そのために活用するツール(道具)がホームページというだけなのです。
ですからM島もクライアントさんと知恵を絞り、どのようなご説明をすれば真のねらいを理解していただけるか・・つまり商材の角度付けを試行錯誤し、実践を重ねて精度をあげていっています。
クライアントさんを成功に導いていくことがアムライズの使命です。
頭は論理的に、行動は野生的に! そんな自分を理想にアムライズのノウハウを
更に高め、出会うクライアントさんに喜んでもらう!
そんなことを思いながら日々活動する毎日です。
以上 アムライズM島でした。