『Bleu de parc』 -112ページ目

森・・・

足跡を遡ると・・・



とある森で動物たちが輪を作っていた。

僕は客観的にいる。人体でなく。


森はいい。
強制的な自由を要求されていた。


いつの間にかそれぞれ巣立っていった。