117日出づる処の名無し:2011/10/18(火)
天災の転載
東アジア歴史学界での朝鮮人学者の扱い

・学会で発表後のフリーディスカッションの席では、朝鮮人学者は名指しでお断り。
・発表中に携帯で喋りだす。他人の迷惑は顧みない。
・以前は学会開始前に発表予定論文のコピーを配っていたが、
 朝鮮人学者に渡すと内容を盗作するので、終了時に全部回収
 されることになった。
・それでもデジカメを持ち込んで論文を撮影する馬鹿がいるので、
 カメラ付き携帯すら持ち込めなくなった。
・学会という公の席であからさまに黒人研究者に差別的発言をするので、
 その教授の弟子に殴られる。 でも誰も止めない。
・休憩時間に、他国の女子学生に言い寄る。
・他人の発表中に質問や茶々を入れる。質問は発表が全て終わった後が
 常識。
・日本の研究者の論文が他国の研究者に評価されると、途端に
 日帝三十六年がどうとか騒ぎ始める。むろん誰も聞いてない。
・以上のような行為のため、しばしば他の研究者たちから突っ込み
 の集中砲火を浴びる。 火病を起こして意味不明なことを喚き、
 宗主国様の学者に助けを求めるが、即座に無視される。
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こんな研究者の皆さんが待ってるそうです。

ソース:http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50320270.html


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