晴れた日は。
鈍りたくないから荷馬車でお散歩。
画像は神社なの。なぜかしらw
郵便局に行ったらね、お寺で住職してる叔父さんに会ってね、
「叔父さん、この年で仏門入ったらダメかな?」
「お前!なめてんのか?なにが仏門じゃ 自分の正体知ってるんかボケ!」
人を最後に送り出す仕事がしたいんだけどな。
元セレモニーアテンダントしていて、ご出棺の時に、
「最後に送り出させてくれてありがとう。他人さんの最後を綺麗にしてあの世に送り出しまたそれが新たな生まれ変わりの基礎を作れると分かったからだよ。」といったんですけどね、
「それがどうしたちゅーねん!出棺の時にぼーっと立ってたらええだけみたいな事で
そんな事いうてるんか!お前みたいな汚い心しか持ってない奴が仏門なんておこがましいにも程があるわい
どの口がそんなこというんじゃぁ」
叔父さんたら、意地悪だわ。
たまぁに、疲れが貯まると、霊感が働いて、信じられない物を見てしまう事があったり、不吉な夢を当てたりしてしまうこともあります。
これって、叔父さんの言うように、自分の正体を垣間見るって事でしょうか?
信じられないものっていうのは、馬のミイラなんですけど・・・



