目には見えない。
もちろん自分のも見えない。
だから、お互いにそれを理解するのは本当に大変。
でも、『思い』は→『思いやり』となったらどうだろ。
目に見えるとは言えないまでも、より、感じることができると思う。
見えない障害バッジ。

物理的であっても、目には見えないものがある。
見えない障害に困る人たちが有志で集まって作り始めて、ニュースに取り上げられ話題になったらしい。
http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://watashinofukushi.com/%3Fpage_id%3D44&client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&source=sg&q=%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B8
このサイトに書いてあるように、内臓疾患や病気や怪我の後遺症、例えば健常者より少し視野が狭い、耳が聴こえにくい、精神疾患…
目には見えないし、日常生活は送れるけど、少し調子が悪い時、苦しい時、言葉で説明できない時…
みんなが知っていれば、少しは助けになるかもしれない。
優先席に座って白い目でみられることも、減るかもしれない。
本人用にはハート

こちらは啓発用

妊婦が付けているバッジのように、早く広まって認知されてほしい。
そして、それを理解しようと思う人には啓発用をつけて欲しい。
何より、辛さがわかる本人同士助け合えたら素晴らしい。
障害は不便だけど、不幸じゃない。
これを読んでくれた一人でも多くの人が賛同してくれるといいな。