ゼラニウム
六月の雨は少し寂しげで 花達も光を待っているよう
どうして一人いってしまったの 時にあなたを責めたりもした
浮かんでは消えていく記憶の中 涙が枯れるほど泣いて
それでも最後に残るのは 世界で一番優しいあの声
緑の中を あなたを追いかけた いつしか二人は溶け合い 空に舞う
いつか私も旅立つ時 必ずあなたの元に行くから
その時は迷わずに抱きしめて そして私を褒めて
ゼラニウムが揺れている
風の中で あなたが微笑んでる
そして、アムスが亡くなって半年。
私、よく頑張ったな笑
ほぼ毎日泣いて、毎日辛くて寂しくて…
でもちゃんとご飯食べて笑
家事をして、たまに仕事行って笑
よくランチ行って笑
フツーに会話して
人前では泣かずにアムスの話をして
たまに心ここにあらずな時もあるけど
日常生活を送ってる自分を褒めて差し上げます![]()
2026年後半は…
多分、気持ち的にも行動もそんなに変わらないと思うけど、無理をせず少し体を動かそうと思います笑
ちょっと体が重い。
いや。だいぶだな笑
ここ最近のことを…













