引き続きジェフ・バックリィ・・・
アップした以外にも素敵なカバー曲をたくさん残してくれた彼ですが、カバー曲だけでは失礼な気もしますので本日はオリジナルから・・・。
エリザベス・フレイザーとの共作
同曲・ソロ・ライブ
アコギ一本の録音をもっと聴きたかった
世に出る(生れ落ちる)のが早すぎた人なのではなかったかと勝手に思ってしまいます。
しかし、それこそ彼が優れた芸術家であったことの証しなのだろうと思います。
なんヤかんヤ言っても私はジェフやエリオットを生み出してくれたアメリカといふ国(大地?)に敬意を払わざるを得ないのです。
彼らはアメリカの悲劇を体現しているのかもしれませんが・・・。