社会勉強 | 息子よ…頸髄損傷なんかに負けないで!

息子よ…頸髄損傷なんかに負けないで!

2014年、8月に事故で頸髄損傷になった息子。
16歳で、胸から下が全く動けなくなり四肢麻痺、私達家族は、180度生活が変わった。これからの息子の生活とリハビリ、私達、家族がこれからどのようになっていくのかを書いてます!

自立支援センターでは、息子が一番若くて、心もまだまだ子供。

事故してからは、大人の方とお話をする事が多く、
❨同学年の人はいないので。❩
勿論大人の方は息子に合わせて
会話を噛み砕いて話してはくれています。
とってもありがたい❗

勉強は約二年してないので、すっかり
忘れているでしょうが、
❨いや、何も分かってないはず笑い泣き

でも、もっと大事な社会でのコミュニケーションは、身をもって経験してるおねがい

これは、お金を払ってもなかなか勉強出来ない事。

人との繋がり。キラキラ
感謝する気持ち。Wハート

悔しい中でも、これだけは良かったぁ爆笑
って思うことで、親としては救われるラブ

社会に出てない息子だから、
いざ、社会に出て働くとなったとき、
多くのやりきれない納得いかないこと
あると思うが、それをここで皆さんから
色々学んでいってほしいです。

優しい方々ばかりなので、かなり
甘えてわがままになってるかも?
知れませんが、優しく厳しく接してくれたら本当に本当に嬉しいです!


多くの事を学ぶんだよグッ