これでは治らない。 | 息子よ…頸髄損傷なんかに負けないで!

息子よ…頸髄損傷なんかに負けないで!

2014年、8月に事故で頸髄損傷になった息子。
16歳で、胸から下が全く動けなくなり四肢麻痺、私達家族は、180度生活が変わった。これからの息子の生活とリハビリ、私達、家族がこれからどのようになっていくのかを書いてます!

飲み薬も塗り薬もなく、ガーゼに怪我が
つくといけないので、ワセリンを塗ってる。(これってどうなの?)


寝る前にガーゼをはりにきた。

看護士さんが
「このままでいいかな?ガーゼとれそうならまた言って。」
って。

息子がすぐに
「包帯巻いて下さい。」
って。

いやいや、それ普通だし。
寝てたらとれるかもしれないのだから包帯するでしょ。




リハビリテーション病院だから
仕方ないのかな?

あまりに適当すぎるような気がする。


怪我をかばうので、横向きで寝てるし、
その為肩が痛くて、泣きそうになってた。

早く怪我治してやらないと、いけない。
なんとかしてやらないと。